実は、体調が悪いチューダウン

おひるねアート
講師育成プログラムまで

ついに1週間を切ったあ爆笑ビックリマーク

というところで。


まるで
遠足の前日に限って
熱を出す小学生的な。

まるで
かけっこよーいドンで
つまづいてコケる的な。


というわけで

朝から病院だ。


診察室に
娘ちゃんは入れなくて

看護士さんに
連れていかれたのだけど

遠ざかる娘ちゃんの

まるで
断末魔の叫びは

病院中にこだまする…笑い泣き
(声が大きいのが自慢なのだ汗)

{053926C0-1B63-486A-BCC8-E5842AE7CE08}


娘ちゃんを講師育成に
連れて行くか否かも

難しい決断のひとつだ。


旦那くんがいれば
融通も利くし

安心して任せられるのだけど

海外出張でいない。
(モルディヴあたりだったら
ついていったかもしれないがグラサン

間違いなく
そんな出張はないビックリマーク)


今のところ
1日目は旦那くんの実家に預け

2日目は連れていこうかと
考えている。


講師育成プログラムの様子は

おひるねアート協会の
公式ブログでも紹介されていて

その時は
半数ぐらいの受講生が

赤ちゃん連れだったそうだ。


娘ちゃんは6時間もの間
大人しく遊んでいてくれるだろか。
(プラスαで車の移動がある)

そして、私は
講義に集中できるのだろか。


でもきっと

やるっきゃない

という気がする。


例えば

左手で娘ちゃんをあやし
右手でメモを取り

左耳で娘ちゃんの文句を聞き
右耳で青木代表のレクチャーを聞き

さらには

左目で娘ちゃんにウィンクし
右目でホワイトボードをチェック

みたいな。

なんとかやるしかないのだ

聖徳太子に
なったかのように。


ただ、

娘ちゃんまでもが
体調を崩さないように

それだけは
気をつけなくちゃいけないひらめき電球


幸い、娘ちゃんは丈夫で

大きな病気を経験したことは
ないものの

3月に母娘で嘔吐下痢にかかり
大変な目に遭ったことがある。


その時初めて
吐き気止めの座薬を

使用したのだけど

その薬の大きさに
仰天した。


えええっ?!ガーン

このサイズを娘ちゃんの
ちっちゃい肛門にィっ?!


しかも
挿入してからしばらく

押さえておかねばならぬと
言うではないか。

「泣くと思いますが」とお医者さん。


パパに似て
神経質な娘ちゃん。

泣き喚くだろうなあと
決死の覚悟で挑んだら


気づいてねぇでやんの!!笑い泣き


すんなり済んで
よかったのだけど。

どうやら
ママに似て鈍感らしい