おひるねアートchouchou(しゅしゅ)のブログに訪問いただきありがとうございます。

 


日本おひるねアート®協会認定講師

認定フォトグラファーのとよさきひろみです。

 

 

おひるねアート撮影会に参加されたことある方で

 

 

こっちみてゴロンしたけど、こっちみてる写真が撮れなかった!

笑ってたのに、笑った写真がない!

 

などということはありませんでしたか?

 

 

撮影会にご参加いただいた方々の中で月齢が大きな赤ちゃんになってからご参加の方は特にそう感じやすいと思います。

 

 

 

赤ちゃんが動く月齢になると、長い間じっとしてくれなくなってきます。

 

 

でも、チャンスはあります。

ピタリとする瞬間はあります。


 

でもその瞬間にシャッターがきれなくて、苦戦したりします。

 

 

せっかくのチャンス逃したくないですよね!

 

 

事前に準備してきていただきたい事がございます。

 

ふんわりリボンその1ふんわりリボン

カメラや携帯の連写機能の確認

 

笑った瞬間やシャッターを切ろうとしても間に合いません。

 

頭で考えて指が動いてカメラが動くまでに赤ちゃんの表情は変わります。

 

笑いそうな時に連写してください!

 

成功する確率ぐっとあがります。

 

またゴロンしたけどこっち向いてない!などのお写真も連写機能で解決できる事が多いです。

 

スマホは大抵シャッター長押しでいけてます。

カメラはお持ちの機種によってボタンが違います。

説明書に書いてありますので、一度確認してみてください。

 

 

ふんわりリボンその2 ふんわりリボン

カメラや携帯の充電を満タン、容量もたっぷりあけて

 

連写するためです。

 

連写すると、充電も容量もくいます。

撮影時間は限りがあります。

 

データがいっぱいで書き込めないと、このデータいる、いらないと見ているうちに、赤ちゃんの機嫌が変わったり、ゴロンしてくれなくなったりしないためにも、

 

バッテリーと容量を確認して来てください!

 

 

 

 

その他にも一眼レフの方は

 

・液晶

バリアングルタイプの方は動かした方がアート写真とりやすいので、動かしかたを確認してきてください。

 

・レンズの確認 

おひるねアート写真はいすの台に登って床に置いたアートを撮影します。広角側いっぱいいっぱいで撮影してください。望遠ズームレンズだと、アート全部が入りません。

 

標準のズームでも18mmの一眼レフもありますが、ギリギリ入るくらいと思ってください!

なるべく撮影できるようフォローいたしますが、一瞬のチャンスを逃さないためにも、我が家のレンズは18mmだ!という方はご自宅でイスに登って高いところから撮影して畳2畳分くらい写せるかご確認をオススメいたします。(めっちゃ腕を上げたらいけます!) 

 

 
 

・操作ボタンの確認

ホワイトバランスとか、露出とかも、設定どれくらいなどは言えますが、機種によってボタンが違うので、こちらで操作まではわからないことがありますので、ご自宅で確認して来てくださいね!

 

最後に、、、

 

これは安全に撮影いただくためになんですが、準備して来ていただきたいこと(お願い)

 

ふんわりリボンその3 ふんわりリボン

ストラップ!

 

おひるねアートは赤ちゃんの真上からカメラを構えて撮影します。

落として壊れたり、怪我しないためにも、ストラップを付けて来てください!

特にコンパクトデジタルカメラの方でストラップない方がいらっしゃいます。

落下防止のためにも、付けて来てくださいね!

 

 

{BAFD3EDD-ADB0-484F-A88F-3A21B2C6FC53}

 

 

 

 

みなさんの赤ちゃんの素敵な笑顔写真撮れますように!!

ご参考になれば幸いです。

 

 

とよさきひろみ

日本おひるねアート®協会認定講師

認定フォトグラファー

日本ペーパーアート協会認定

スマイルスペースプランナー

キットパスインストラクター

富士フィルム認定アルバム大使

 

****************

最新の予定はこちら

 


お問い合わせはLINE@ からも承ります

 

ID検索 @adt1152u

友だち追加

 

 

 

 

Facebookページもみてくださいね。

→https://www.facebook.com/ohirune.chouchou/

 

 

 

************

 

最後まで読んでくださりありがとうございました。