記事の通り長女、、自転車で側溝にダイブしました。


で無事に退院しました。退院した今でこそ、ブログにも冷静に書けますが、


当初は母ぱにくる。


三女が三輪車に乗るときは手は離しません。


次女が自転車に乗るときは目は離せません。


家のすぐ近く。明るい時間。もう5年生。いつものお友達と。


親も長女も油断しておりました。しかし見慣れた道の草が伸びていて


道と側溝の堺が分からなくなっていたのです。


お友達が、落ちたことを教えてくれた時大事とはわからず車でお迎えに


そのまま病院に連れて行くつもりが長女血まみれ、額がぱっかり。


我を失った私は長女を担いで病院に連れて行こうとする←絶対動かしちゃダメ。


つ~か人間究極になるとすごい力がでる。長女デカイのに担ぐ。


血まみれの長女を車に座らせようと思ったところで


(今だと思うが車4月に買い替えたとこ)


本当にたまたま、近くの老人ホームの看護婦さんが交代の時間で通りかかる。


看護婦さんたちが適切な処置&救急車を呼んでくれる。


傷が残らないように形成に通してもらわないと。。


と救急車の中ではまだ事態をよくわからぬ私は思っていた。


病院につくとドラマのように服をきられ固定されはこばれ脳外科に回される。


ここでまた母、一大事と気づき(おそっ)アワアワなる。


救急の先生がめっちゃイケメンだったのだか、


今だと、母を冷静にさせようとイケメンが来たのか位思えるが


当初はこんな一大事に無駄にイケメンが来た位思う。


↑触れるものすべてに八つ当たり。


結果ですね。数日入院しましたが


若いってすばらしい先日、無事退院いたしました。縫った傷など痛々しくあれど


長女元気です。長女も自転車から記憶が飛んで起きたらイケメンの先生がいたと


言っている位です。、、、


ここで言わせてください全然あなたのイケメンは無駄ではなかったです。生きる活力。


ありがとう。


で5月の撮影会をいくつか中止させていただいたのですが


最初はあまり心配かけるのもと理由は一身上での中止にしていたのですが


退院して元気になり改めて皆さん事情を説明すると


そんな時に全然こっちは気にしなくてよかったのに。


娘さんと一緒にいてあげて、


元気になってからの撮影会楽しみに待ってる。


など。とてもお優しいお言葉が(´;д;`)ウルウル


ありがとうございます。娘げんきになりました。6月よりまた宜しくお願いいたします。


さぁ夏のアートを作ろう←まだ作ってない。