国民一人ひとりが本当の意味で「戦争の惨禍」に向き合えば、

憲法改正や核武装という発想が、どれほど恐ろしいものか気づけるはず。

私たちには、向き合う責任があると思います。


伊勢崎さんと石破さんの質疑を聴いて、私も「希望を持とう」と思えました。

伊勢崎さんの落ち着いた、素敵な声。

そして石破総理の、ひとつひとつの言葉を丁寧に選びながら応える姿…。本当に感動しました。

総理が心の中で喜ばれているのが伝わってきて…

このお二人が誠実に対話されているシーンが、こうして記録に残って、本当によかったと思います。

きっと私の心にも一生残る大切な映像になります。


選挙結果は厳しかったけれど、石破総理が続投してくださったこと、そして伊勢崎さんが国会にいてくださること、

感謝しかありません。