オンライン会議システム「ZOOM」で開催した
ご自身のオンラインセミナーを
録画して活用されている方は
たくさんいらっしゃいますよね。
「動画を残しますよ〜」とご案内すれば
開催時間に参加できない受講生の方も
お申し込みしてくださる。
でも、会場に集まってもらって開催する
リアル(対面)でのセミナーは
撮影も編集も難しい。
その日に来られない受講生のために
残したいと思ったことはありませんか?
また、対面セミナーの録画の方が
ZOOM録画よりも有効に活用できるんです。
リアル(対面)セミナーの
撮影&編集も承っております。
対面セミナーを受けたいのに…
私が受講生の立場になった時、
あー!!このセミナー受けたいのに
スケジュールが合わない…
遠くて行けない…
そんなことがよくあります。
アーカイブ動画が残るセミナーだと
当日スケジュールが合わなくても
遠方で行けなくても、
申し込んでみようかな〜って思うのですが、
対面セミナーって
録画がを残す方、少ないですよね。
そうなると、受講側としては
諦めるしかない。
せっかく受けたいと思っていた
受講生の方がいたのに…
動画さえ残しておけたら
動画受講のご案内ができるわけです。
対面でしか出ない講師の表情
ZOOMでも確かに、
受講生の方に向けて話しているから
熱量はあるんです。
でも、小さな画面の中で、首から上しか映ってない。
声質も少し違っています。
機械音っぽくなるんですよね。
これ、対面セミナーの録画の場合
講師の方の動きがイキイキとしていて
とても魅力的に映るんです。
人間味があふれていて
録画を見た方から
「この人にお願いしよう」
「この人から学びたい」
と、思ってもらえますよ。
こちらは、中小企業診断士の櫻井のりえさんの
研究発表会の模様(冒頭部分)です。
音声はピンマイク収録、
投影資料を編集時に入れ込むことで
聞きやすく見やすいセミナー動画になります。
↓↓↓
対面セミナー動画は他にも活用できる
しかも、こんな副産物もあります。
私がお勧めする活用法は、
一部をプロモーション的に使うこと。
セミナーを短く編集して
告知動画のようにするんです。
- こんな人です
- これくらいの熱量でセミナーしてます
- 時に見せる厳しい表情も本気だからです
- 時に緩んだ優しい表情も人間らしい
こういう講師の一面って
オンラインシステムでは残せないです。
受けたことのないセミナーの場合、
どんな熱量で教えてくださるのかが
わかるから、
受講生にとっては安心できる材料になります。
こんな方におすすめ
対面セミナーを動画に残しておくとよい方は
- 講師業をされている方
- ご自身の事業を広めたい方
- 全国展開を考えている方
- 今より多くの生徒を集めたい方
- 動画撮影してくれる人がいない方
- 企業内での研修を残しておきたい担当者様
- オンラインよりも対面の方が受講生の成果を感じられる方
- 受講生の学びをもっと深めたい方
このサービスを受けると
- リアルタイムで参加できない受講生を獲得できます
- 本番当日に間違えた部分などをカット・修正できます
- 企業の研修動画として活用できます
- 熱量の高いオンライン講座を提供できます
- コアなファンを増やせます
- 講座風景をプロモーション動画として活用できます
- 自分で撮影・編集するよりクオリティの高い動画になります



