あんにょん( ´ ▽ ` )ノ
親指立てるポーズは
テバクを意味してるのかしら?
どうなんだろ( ̄Д ̄)ノ
フォトセッション
ぐんちゃん部分のみ動画![]()
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訳)シャワリン様
(動画訳)
「'テバク' ヨ・ジング、チャン・グンソクと演技の息は?知り合いのお兄さんみたい」 https://youtu.be/m5ax2nr5CFA
Q: 同じ子役出身であるチャン・グンソクとの演技は息が合いますか?
ジング: まずは同じ男同士ですし、グンソクさんも幼い頃から演技をしていらっしゃるので、この作品で初めてお会いしたのですが、なんだか以前から知っているお兄さんのような感じもしてます。
現場ではまだご一緒してません。台本読みの時にお会いしてからまだ撮影は一緒にしてないのですが、もうすでに安心している状態です。
僕はこんな感じですが、グンソクさんはどうかわかりませんね。
グンソク: ヨ・ジングさんは本当に怖い俳優だと思ったことがあります。台本読みの時もそうですし、演技に臨む姿勢が怖いくらいに真摯で、それでいてカメラの前ではまるで違う人間になる、そんな俳優だという気がしたので、実は僕たちは年齢差が10才あるのですが、演技するときはその年齢差を全く感じないほど、男同士の気力の争いでも互角な感じがして、むしろ僕にとってありがたいです、同じドラマに本当に良い俳優と出演できて。楽しんでできそうです。
早速ありがとうございます(≧∇≦)
字幕付き
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(動画訳 - テバク制作発表会)
チャン・グンソク「今年30歳、花美男のイメージを脱ぎ捨てたい」
YouTube動画
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訳)シャワリン様
(動画訳 - テバク制作発表会)
チャン・グンソク「今年30歳、花美男のイメージを脱ぎ捨てたい」 https://youtu.be/hT_AmrdvJDI
グンソク: 僕は王の血筋に生まれながら賤民として人生をスタートし、国の運命を守るため尽力するテギル役を演じます。
Q: 作品を選んだ理由
グンソク: まず、詳細なシナリオが目の前にやたらちらついたんです。それで目を閉じて静かにしている瞬間も、僕がテギルだったらどんな表情をするだろうというような好奇心が沢山湧いてきて、この作品は逃したくない、必ずやってみたいと思いました。
Q: 「テバク」の魅力
グンソク: このドラマの最大の魅力のひとつが、今までの史劇では扱わなかった素材である鬪牋という賭博をメイン素材としているところが、大変魅力的だと思いますし、単純なゲームではなく人生と国をかけた一本勝負をする男達の物語、そしてその中で繰り広げられる愛などが、とても立体的に表現されていると先程話しましたが、きっとドラマをご覧になれば共感していただけると思います。
Q: イメージチェンジ?
グンソク: イム・ジヨンさんがおっしゃったように、花美男のような、そういうのを追求する俳優のままでいるのではないかという疑心が常にあったんですが、テバクという作品はテギルというキャラクターを通じて、男30歳になった俳優の初作品として今までの服を全部捨てて新しい服を着せてくれる作品になるのではないか。
ですのでキャラクターが作品選択の理由として一番大きかったですし、それはこれから僕が撮影をしていきながら十分に作り上げて行かなければならないと思います。
ありがとうございます(≧∇≦)
テバクハイライト映像![]()
動画
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ふ~今日もいっぱいぐんちゃん見れた(=´∀`)人(´∀`=)幸せ
動画・画像お借りしました。m(_ _ )m












