受精卵を攻撃する細胞 | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

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14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちはおねがい

ニューヨークはいっきに寒くなり、ダウンジャケットを引っ張りださなくてはいけない寒さが続いていますびっくり

次の段階の話をする為にドクターサミーに電話したら、後でメールで内容をメールをすると言われましたニコニコ

その内容には

「ナチュラルキラー細胞の数値を検査します」との事。



グーグルさんで調べてみると、
ナチュラルキラー細胞(ナチュラルキラーさいぼう、英: natural killer cell、NK細胞)は、自然免疫の主要因子として働く細胞傷害性リンパ球の1種であり、特に腫瘍細胞やウイルス感染細胞の拒絶に重要である。

との事。

なんでこれ必要なのか?と思い電話して聞いてみると、

「この細胞は外から入ってきたものにアタックするんだけど、数値が高過ぎると、せっかくちゃと受精卵が胎芽になっても、それを身体の危険なものと理解してアタックしちゃい流産になっちゃったりする場合があるんです。ドクターサミーはあなたは化学流産してる場合が多いと指摘していて、これが原因ではないかと考えてるです」

なるほど。。。びっくり

自分では勝手に不妊の原因わかったと思ってたけれど、ドクターサミーはそういう風には考えていなかったわけでラブー

今度の木曜日にそのテストに行ってきますおねがい

ではまた今度ニコ
Peace and Love 
Kana