政治の話しが日常会話に出てくるニューヨーク | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちはニコニコ

ニューヨークはトランプ大統領の元顧問弁護士のマイケルコーエン氏の議会証言の話で持ちきりびっくり
(日本のニュースでは北朝鮮のキムジョンイル氏とトランプ大統領のベトナム会談が話題になってますが、ニューヨークはマイケルコーエン氏の話題の方が重視されています。)




ニューヨークにすぐ来て気づいた事は、ニューヨーカーは政治の話しを普通に日常会話の中でどんどん出てきますおねがい

逆についていけないと、「この人大丈夫なのか?」的に見られる時もてへぺろ実際、6年前に2016年の大統領選挙候補、バーニーサンダー氏を知らなかった私は、パーティーでみんなから驚かれ、話についていけませんでした笑い泣きもちろんみんな優しく説明してくれましたけど。(多分私が普通のアメリカ人だったら誰も優しく説明もされなかったんじゃないかと思います。)

今では色んなニュースをみて、自分の政治的意見を持てるようになった私。(色んなニュースを読む事で英語力にも繋がったと思います)
そこで気づいたのは、政治って結構面白いですチュー特にアメリカの政治は矛盾だらけなので、特に面白いウインク

日本もこういう風に、政治話しをする事が当たり前になったらいいなぁと思いますおねがい

ではまた今度ニコ
Peace and Love 
Kana