UMI5期@カウンセラーコース受講中
花澤宏子です。
昨日も、これは私に言ってるのではないか
と思われるお告げ的な
ブログがありましたので
リブログでご紹介します!
うちの長男は小学5年生で
3年生の秋から野球チームに入っています。
2年生くらいから入りたいと
言われていましたが、
三男が小さくてまだお当番ができないと
思っていたので待たせていました。
私自身が何とかこなせるだろうと思われた時に
ようやく入部しました。
所属するチームは歴史あるチームで
パパコーチが自分が少年の時に入っていた
という方がいるくらいで
マンモス校で人数も集まるので
先輩が強いんですね。
で、勝手に勝てるだろ圧力がかかるわけです。
そして、コーチ達母親も含む大人が
勝たせたいと思う気持ちで
いっぱいになります。
そりゃそうですよね。
我が子やチームの子に
活躍してもらいたいですよね。
勝てる喜びを分かち合いたいですよね。
試合の時も掛ける声が
打てるよ〜〜
がむしろ
打てー!!!
にしか聞こえません笑
ここぞという時に勝てなくて
コーチやママ達も弱いチームなんだと
認め切っていて
新人戦まであと何日…とか数えてしまったり
不甲斐ないプレーにがっかりするというか…
ここで打てたら…
ここで声が出てたら…
もっと○○できたら…
そんなマイナスエネルギーを
子供たちはかけられまくりです。
マイナスエネルギーを与えたら
子供たちはエネルギーを吸い取られます。
子供たちはもっと動けなくなります。
もちろん、思い描いたようには動きません。
じゃ、どーしたらいいのーーーー
自分に向けましょう!
え???
頑張ってー♡
という爽やかな掛け声が気持ち的に
できなかったら自分を見つめます。
その意図はこちら↓
UMI6期の講師をするかせゆきさん。
UMIでは、かなり伝説な方。
私にとってタイムリーでした!!!
明日はコーチ陣にこの話をさせて
頂こうと思います。
私も意識をしっかり自分に向けよう!
