グッドデザイン賞を受賞した撮りたいものを、見ながらスキャンできるパーソナルハンディースキャナ『scamo beam(スキャモビーム)』
の限定モニターに当選して、サイバー・バズから商品が送られてきましたヾ(@^(∞)^@)ノ
『スキャモビーム』は撮りたいものの上に本体をのせて、撮りたいものを上からのぞいて位置を確かめながらスキャンするハンディースキャナです。
読み取った画像データは、、シール印刷や名刺サイズの印刷などのレイアウトが設定できて、簡単な操作で手書きの文字などと合成ができて、PCを使わずオリジナルな編集が楽しめちゃいます。
「PictBridge(ピクトブリッジ)」に対応したプリンターに読み取った画像を直接出力できます。
画像データをSDメモリーカードに保存したり、画像データを赤外線で携帯電話へ送信することもできるスグレモノΣ(・ω・ノ)ノ!
開発された理想科学工業 さんによるとデジタルイメージに「手づくり感」をプラスして温かみのあるクリエイティブライフを創造し『スキャモビーム』によってより多くの人が楽しめるデジタルイメージの新しいコミュニケーションを提案していくとのことです。
私が試すより先に、娘と主人が美しい景色の写真をスキャンして赤外線で携帯に送って待ち受けにしていました。
ちょうど換気扇の掃除をしていた私を仲間はずれにして親子でワイワイやっていましたヨ。
娘の世代は、説明書などは見なくても、ちょちょいと使いこなしちゃうんですよね~~。
それから・・
娘が試験の写真を撮ってくるのを忘れてしまい、プリントしてある写真をスキャンして受験票に貼りました。
実物大でできるっていうのが意外と便利でした。
いつも私はラベルソフトを使用して行うんですが、ダイレクト印刷できるのも手軽です。
この写真は、チビが赤ちゃんの時のもの。
普通のカメラで撮ったものですが、プリントをスキャンして娘が文字を重ねました。
実際に書き込みたくない原稿も、簡単に合成ができます。
(クリックで大きくなります)
写真をまずスキャンします。
そして、重ねてコピー用紙などに書いた文字やイタズラ書きをスキャンすると・・
こんなふうになりますо(ж>▽<)y ☆
いろいろ遊べて楽し~~♪
キーボードを打つのが苦手な人にもいいですね。
これからの時期は、年賀状にも活用できそうですよね。
手書きの暖かさ、ぬくもりある年賀状が作れそうo(^▽^)o
(=^^=)Mika






