(すいません。。お見苦しいものをお見せしまして・・。(;°皿°)
お待たせいたしました~![]()
好評をいただいております生香さんの連載”美白塾”
第3回ストレスと肌”肌は心を映す鏡”
が更新されました
ぜひ、チェックしてみてくださいね![]()
すっかり秋らしくなりましたね~!
夏の紫外線の影響でお肌が疲れている方も多いのでは?
こんな時、ゆ~~~っくりサロンでお手入れ・・なんていうのもいいですよねぇ。
先日、みゆきさんのサロンのお手伝いに行った際に撮らせていただきました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
やっぱり・・
フェイシャルは施術したり見てるよりやってもらいたいな~~!
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ところで・・
ウィルチェアーラグビーっていうのをご存知ですか?
1977年にカナダで考案され、2000年のパラリンピックから公式種目となった欧米では広く普及している車椅子のラグビーで、別名をマーダーボール(殺人ボール)とも呼ばれているパワフルでエキサイティングなスポーツですΣ(=°ω°=;ノ)ノ!
選手は、頸髄損傷や四肢の切断、脳性麻痺等で四肢が麻痺などの障害を持つ人が障害のレベルによって0,5~3,5点までの7クラスに分類され、4名1チーム、持ち点合計は8,0以内と定められています。
先日、ニュージーランドで行われたウィルチェアーラグビー世界選手権(World Wheelchaaaair Rugby Championships 2006
)では、日本チーム
は12チーム中5位と大健闘!(8位からのランクアップ
)
しかも3,0クラスの島川選手がベストプレイヤーに選ばれましたo(^▽^)o
注目していたこの競技をモチーフにした映画が公開されると聞き、ぜひ観にいきたいと思っていたところ、サイバー・バズから試写会の招待状をいただき、マーダーボール の先行上映会に行ってきました!
この作品は、2005年度のアカデミー賞では、長編ドキュメンタリー映画賞をノミネート、そしてサンダンス映画祭のドキュメンタリー部門では観客賞、編集部門では特別審査員賞を受賞しています。
ありがちな、お涙頂戴のドキュメンタリーではなく、リアリティある臨場感のある作品で、障害を持つ人の性の問題や、事故によって障害を背負うこととなった加害者と被害者との友情もとりあげられていて・・号泣という場面はありませんでしたが、上映中ずっと胸にさざ波が立っていた感じでした。
選手は、みんな前向きでカッコ良く、素敵です![]()
アメリカチームに大きくスポットが当たっている作品ですが、ちょっとだけ日本チームも映っていたりします。
個人的には、カナダチームの選手も、もう少し見たかったなぁ・・と思いました。
この調子で行くと・・ネタバレになりそうなのでこの辺にしておきますねf^_^;
(=^^=)Mika

