はぁはぁはぁ
予選申込完了しました
予選申込するだけで、動悸が
考えに考えて決めた予選会場
予選で落ちることはまず無いと考え(よっぽどのハプニングが無ければ)、
その先を見越しての会場決め
はぁはぁはぁ
これで良かったかどうかなんて分からない!
だって、名門ピアノ教室の門下生の皆さんが
門下生同士が被らないようにと全国各地へ遠征されてきますからね
わざわざ関東から沖縄予選に遠征された方もいらっしゃいましたしね
沖縄予選で通過したら、沖縄本選に出場ですから
沖縄に2回向かわなければならない。
財力と気合の成せる業ですね
スゴイ
どの地区にどんなお子さん達が出場されるかは、
これはもう分からないので、、これは、もう、運

運も実力の内

ただ、
小学生部門に限っては、
ある程度実力のあるお子さんは、まず予選で落ちることはない。
どの会場でもそう感じました。
よく、審査員の好みの問題、審査員が違えば受かってたなどと仰る方をお見掛けしますが、
小学生部門の予選においては関係の無い話だと感じます
審査員の好みなどが関係してくるのは、本選上位者や、全国大会での話であって。
小学生部門の予選は、審査員の好み云々以前の問題で
しっかり勉強をしてきているか、音の響きを感じ取って弾けているかなどなど、そういった基礎的な部分をクリアできているお子さん達は
まず落ちることは無い、、そのレベルだと感じます。(演奏中ハプニングが無ければ
)
はー
始まる、ピアノの夏が

次男(小3)、スイミングのバタフライ練習がきついそうで、
と言い出し。
と軽い気持ちで答えたら、
と更にメラメラするのでありました

