発酵師匠が大感激した大豆 | 元・病弱男 数百万以上投資してありとあらゆる治療を試み辿り着いた【病気を寄せ付けない身体を作る究極の健康法】

元・病弱男 数百万以上投資してありとあらゆる治療を試み辿り着いた【病気を寄せ付けない身体を作る究極の健康法】

幼少から通院リピータだった
病弱なわたしは様々な治療をしてきました。

そこで学んだことは・・・

ライフスタイルを変えることで

病気になりにくい体をつくっていく
ことだと気付かされました。

その方法をご紹介したいと思います。



発酵師匠
「【のうらぼ】さん無農薬の
 大豆は手に入る?」


【のうらぼ】
「入りますよ
 ただ、収穫したてで
 お渡しできるかどうか?」


「おいくらぐらい?」

「聞いてみますね^^」



「あの~、連絡したら
 収穫したものの人手がなくて
 バラさなきゃいけないって」


「あ~っ」

「お手伝いにいきますか!?」

ということで、無農薬農家さんの
大豆サヤ取りのお手伝いに
いくことに・・・

農家さんを手助けすることを
援農(えんのう)といいます


【のうらぼ】の【のう】は
無農薬【農】家さんの支援です
地元では、変人扱いの無農薬農家さん

人手が足りないという
解消されない問題があります

J◯さんとお付き合いできない
無農薬農家さんは色んな支援が
受けられません

J◯さんの色んな支援を受けられることで
収入に一定の保証や補助がある農家さん

J◯さんの勧める、化学肥料・農薬を
使うことが条件になります


国策の問題ではないでしょうかね?
【のうらぼ】は安全・安心の食の方が
大切だと思います


正直者の無農薬農家さんには
頑張っていただかないと・・・できる範囲の
手助けは続けたいですね



収穫した無農薬大豆を集め・・・


殻とか茎・サヤが混在してますね

【のうらぼ】
「これは、どうやって
 大豆を仕分けするんですか?」

無農薬農家さん
「・・・トウミ」


「冬眠?
 ・・・ひと冬越す?」


「と・う・み」

「あぁ、とうみ!
 どんな漢字ですか?」


「唐辛子の唐 箕島の箕」
「中国から来たんだろうね^^」


「へ~唐箕(とうみ)
 って、絵が浮かばないんですけど」


こんな、木製機械です


こんな、テクノロジーです
風をおこして殻などを吹き飛ばす


無農薬農家さん
「これは、爺さんが人からもらってきてね」
「昭和参拾参年って書いてあるでしょ?」


「昭和33年!!」


発酵師匠
「あたしの生まれる前
 じゃないですか!」


「師匠っ!・・・^^;」

ということで、
めったに経験できない方法で
大豆を分けていきます


これで終わりじゃないんです
玉石混交っていいますけど
不良品を取り除かねば


「昨年は機械にかけましたけど
 今からみんさんでやりますか!」



大豆仕分けをすると
こんな感じでです


発酵師匠
「作業してみてわかりましたけど
 ありがたいですね」


今まで想像もしたことありませんけど
1粒の大豆の大切さが分かりました

この無農薬大豆と無農薬米を
使って無農薬農家さんのところで
玄米味噌造り教室をする事が決まりました

発酵師匠
「これは、天からの恵ですよ」
「何か無農薬の果物とか採れませんか?」


無農薬農家さん
「梅が採れますね」


「生酵素ドリンクにすると
 梅は、うめぇ~ですよ」


「師匠っっ!・・・^^;」

師匠はニコリともせず
真顔でボケてきます


発酵師匠からTELがありました
「【のうらぼ】さん、大豆・・メチャ凄いよ」

「どうしてだと思いますか?
 自然農法の大豆ですけど^^;」


「これはね・・・・秘密」

・・・っ!結局、教えてくれないんじゃん


TVでも有名な顔出しNGの
発酵師匠が教える 30名限定

無農薬の大豆・玄米麹を使った
玄米味噌造り・・・

2kgお持ち帰りで
¥3,500はかなりヤバイっす


お伝えしておいてゴメンナサイ
記事を書いている途中に連絡が
入りまして、Soldoutいたしました^^;

だって、発酵師匠だし
完全無農薬・玄米麹ですからね

好評ですので
2回目をやっていただきたいと
お願いいたしましたが・・・

企画できれば、ご案内いたします

発酵食品ネタは

・ 乳ガンの方に教わりました
・ 豆乳ヨーグルトでお漬物
・ 今、【こうじらぼ】なんです
・ 発酵の先生が、超クール!
・ 神業的テクニック
・ 生発酵ドリンクの作り方
・ 麹(こうじ) ラボラトリー

・ そう簡単には盗めないんです


最後まで読んでいただき
ありがとうございました