結局、実験するしかありませんでした | 元・病弱男 数百万以上投資してありとあらゆる治療を試み辿り着いた【病気を寄せ付けない身体を作る究極の健康法】

元・病弱男 数百万以上投資してありとあらゆる治療を試み辿り着いた【病気を寄せ付けない身体を作る究極の健康法】

幼少から通院リピータだった
病弱なわたしは様々な治療をしてきました。

そこで学んだことは・・・

ライフスタイルを変えることで

病気になりにくい体をつくっていく
ことだと気付かされました。

その方法をご紹介したいと思います。



病気の原因は
ある程度、同じだとしても

病気になった経緯は
100人100色

ということは、
治し方も100人100色と
考えるのが自然です

確率的に治療の順番が
決まっているかもしれませんけど

あくまでも、確率で
自分に合っているかなんて

やってみないとわからない
場合があります


難病やガン治療なども
そうですね

完治する方法が確立していない
病気の場合

仮説をたてて、検証しながら
人体実験的に治療がすすめ
られます

だって、そうですよ
100人100色なんですから
絶対はないんです

自分に合った治療法が
ピンポイントで分かっている方は
良いですよね


【のうらぼ】のように
現在も治療法が分かって
いない場合には

人体実験的な
経験を積み重ねていくしか
方法がありません

実は、この経験
ラッキーでした


西洋医学で治療法が無い
ということは

投薬される薬がないことを
意味します

薬に頼らない
治療法を自分で見つけていく
しかなかったのです

症状を抑える薬を
取っ替え引っ替えする
プロセスがありませんでしたので


無駄に時間をかけずに
済みました^^

【のうらぼ】と同病で
頓服薬がそれなりに効いて
いる方は

その薬に依存して
数年たつ方も多いのです

当然、症状は治まっていません

襲ってくる症状に怯えて


薬物依存するのは
不自然な生き方です

服薬を3年、5年と続けて
症状が治まらない方は

治療法が間違っている
かもしれませんよ


結局、自分に合った治療法を
自己責任で見つけていく

原点に戻ると思います


最後まで読んでいただき
ありがとうございました