押し通すパワーには
力強さと愛が必要です
人の心を動かしていくには
イソップ寓話の北風と太陽で
いうところの太陽
物事に対して寛容的に
対応する態度が必要なのだと
この方にお会いして
感じました
この方とは
長野眞弓さんです
肩書きは
・東京都認証保育所「森の保育園」園長
・東京都福祉サービス第三者評価評価者
・保育士講座講師
・子育てカウンセラー
・保育園運営コンサルタント
・分子整合栄養医学美容食育協会
ファスティングマイスター エキスパート
幼い頃に半身の大ヤケドをおい
お友達から仲間はずれやイジメを
受けながら育ちます
18歳で保育士を目指し
20歳で保育園に就職
児童福祉畑で30年になる
幼児教育のスペシャリストです
特別養護老人ホーム、乳児院、各種病院などの
慰問や在宅の重度障害児と家族の支援を
15年間継続
山中湖近くのペンションで
心身症の子供たちに
正しい”食生活”を通じて
治癒されるなど
信念と愛情で結果を出されている
素敵な方です
森の保育園では
マクロビ食を導入
当時、ご理解をいただけなかった
保護者の方は退園されるなど
逆風もたくさん経験されています
【のうらぼ】
「反対を承知で、何で実行されたのですか?」
長野さま
「イジメや仲間はずれに慣れているから
なんとも思わなかったの^^」
「それと、エビデンス(証拠)があることを
根拠にしていましたから・・」
ネットワークビジネスで
展開されている商品でも
”商品の品質”を第三機関に調査依頼し
良い結果であるのであれば
子供たちのために
浄水器・空気清浄機を購入・設置する
という徹底ぶりです
偏見を持たずに正しい目を養い
正しいものを受け入れる
お話をお伺いしていて
目頭が熱くなりました
当然、反発もあり
保護者から訴訟を起こされて
しまったそうですが
真っ当な手順で
商品を購入し、設置しているわけで
問題にはならなかったそうです
ご興味のある方は
是非、ご一読されてはいかがでしょうか?
最後まで読んでいただき
ありがとうございました


