常に心の中にあること | 農家の嫁の実情

農家の嫁の実情

農家の嫁。8歳児(俊)と7歳児(仁)の母。義両親、子どもたちと暮らしています。半年間家出していた夫が帰ってきて、農業をやめてサラリーマンになりたいと。 就活が実り現在夫は単身赴任中。わたしも介護施設に就職し、大変だけどささやかな暮らしを楽しんでいます。

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頭から離れないこと 

 

 

 

ここ数カ月くらい

ずっと頭の中にあること

 

 

 

何をするにも

頭から離れない思考

 

 

 

「夫がいなくても

やっていける方法」

 

 

 

暮らしのすべてで

夫のいないパターンを想定し

その中で

最良の方法、

継続可能な手段を考える癖が

つきました

 

 

 

子どもを育てていくために

わたしひとりで

どうやっていけば

子どもたちへの負担を

最小限に抑えられるか

 

 

 

この家に住み続けられるパターンと

出ていくパターン

両方を交互に考えています

 

 

 

ここに住ませてもらえたら

ほんまに幸せです

 

 

 

すでに今の状態が

出来上がっているので

この形を時間の経過とともに

変化させていけばいいだけです

 

 

ベースができているので

最も不安が少ない未来

 

 

 

それなりの問題は山積みですが

イメージしやすいから

妥協案や

打開案が描きやすい

 

 

 

一方、この家から

出ていくパターンは

どんな方法を考えたところで

生活ががらんと一転します

 

 

 

わたしの正社員の道は

かなり厳しい状態になります

 

 

 

学童を使うとしても

早番、遅番、夜勤のすべてが

NGになるし

土日祝日勤務継続も不可能です

 

 

 

デイサービスで

働かせてもらえたら

最高やなと思いますが

夜勤手当もない中での暮らしは

今よりはるかに

大変やろなと思います

 

 

 

子どもたちにも

寂しい思いをさせてしまいます

 

 

 

せめてあと4年後で

俊が中学生くらいの年齢になれば

少しは違うかなと思うんやけど

現時点での転居は

ポジティブなイメージが描けません

 

 

 

ここにいられたらいいな、と

思考の最後にたどり着くのは

いつもそれ

 

 

 

父さん母さんの協力をもらいながら

この土地で

伸び伸びと育児できたらいいのに

 

 

 

せっかく慣れた職場で

夜勤をさせてもらいながら

定年まで働けたら最高なのに

 

 

 

畑の事も

両親のことも

ずっと大切にしていきたいのに

 

 

 

 

お金のこと 

 


 

このまま夫からの仕送りが

途絶えるパターンを想定して

考えています

 

 

 

もちろん催促しますが

離婚して

公正証書を作らない限り

確実に仕送りしてもらう方法が

思いつきません

 

 

 

そうしたところで

「確実」というのは難しいこともあるみたいやし

 

 

 

籍をいれた状態で

夫が「金がない」と言い

仕送りをしないケースも

想定しています

 

 

 

でも個人的には

最悪のケースの中でも

そのパターンが一番

生きていきやすいかな?と

考えているのも事実です

 

 

 

離婚しなければ

この家に住めるし

両親と他人にならずに済みます

 

 

 

夫からの仕送りがなくても

両親がいてくれるから

わたしは正社員で働き続けられるし

畑を手伝うこともできます

 

 

 

子どもたちにとっても

マイナスばかりではなく

ポジティブなこともたくさんある

 

 

 

お金に関しては

心の中で

諦めている部分もあります

 

 

 

ブログには書けていないけれど

いろいろあって、

なんかもう

あかんな、と察しました

 

 

 

今の暮らしの中で

夫から送られてくる生活費は

0円と仮定して

生活を組み立てなおしています

 

 

 

いつでも脳内にあるのは

夫の存在が0もしくは希薄な生活

 

 

 

それでもかまわない

むしろその方が

前を向ける気もするし

 

 

 

 

まっすぐ育ってほしい 

 

 

父親の存在が薄い暮らしの中で

最も心配なのが

子どもたちの心のケアです

 

 

 

一般的な家庭と違い

私は常に

家をあけているし

父親とは連絡がとれない

 

 

 

寂しいやろなと思うし

心に傷を残しているやろなと

感じています

 

 

 

それでも

子どもたちには

出来る限り

まっすぐ育ってもらいたい

 

 

 

苦労をかけてしまうけれど

卑下したりせず

自分を大切に思う心を育てながら

自信をもって

大きくなって欲しい

自己肯定感の高い人になってほしい

 

 

 

わたしの都合に振り回してしまって

罪悪感でいっぱいです

 

 

 

わたしに何ができるのかを

考えながら

夫のいない生活をベースとして

イメージしています

 

 

 

 

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フォーマルサブバッグ 

 

 

 

卒・入学式や

冠婚葬祭の時に

荷物が入りきれなくて

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フォーマル用のサブバッグを

ひとつ準備しておくと

めっちゃ便利です

 

 
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こちらはマチつきの
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俊の入学式で
配布されたしおりや
入学案内などを
エコバッグに入れて持ち帰ってきたんやけど
 
 
フォーマルタイプのサブバッグを
つかっている方を見て
品があっていいなぁと
思っていました
 

お彼岸の間に
ご挨拶に行く機会があったとき
やっぱりサブバッグは必要やなと
再認識しました
 

 

できればA4サイズが入るタイプを

おススメします

 

 

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