店主すい臓がんが本になりました! -11ページ目

店主すい臓がんが本になりました!

店主すい臓癌4コマ漫画という闘病記漫画から病気になりながら、雨も晴らしてしまう元気になれる食堂漫画へ変化しましたが、現在は亡くなるまでをイラストエッセイで綴っています。

 

 

早くも達成しました〜!!

 

 

達成しました!ありがとうございました!

ご支援は16日まで受付中です

 

 

1話目は右矢印こちらから

最終話(続き中)は右矢印無事に出棺

 

人気が高かった話右矢印町の酒屋さん

        右矢印ギャグじゃなくて!

        右矢印麗しき癌友達

 

出版したらできる事右矢印出版したらの話

 

 

 

挑戦していたクラウドファンディングが、6日に達成いたしました!

仕事が忙しく、なかなかご報告ができず遅くなってしまってすいません!

 

本当に皆様のおかげです!ありがとうございました!!

 

 

本当にねえ、だいじょうぶかな?って思っていたのですが・・・

達成してるじゃん!よかったね〜!と沢山のメールをいただき、本当に嬉しかったです。

 

そして、みんながお母さんが喜んでいるね!って言ってくれているので、母は亡くなってからもこんなに愛されていて本当に素晴らしい事だな〜と思いました。

 

 

何度もくじけそうになったり、悩んだりもしましたが、応援してくれる人が居るって本当に力になるんだな〜

お友達って本当に大事だな〜っと思いました。

そして、ブログで知り合った皆様にも本当に良くしていただいて、本当に描いてきて良かったです。

 

母さんが知ったら本当にびっくりすると思います!

 

 

今回ポスターを貼って応援してくださったお店を紹介させてください

 

3552食堂さん

右矢印3552食堂のfacebook 

(9月3日に還元くんという体に良いお水を作るボトル勉強会があります。私も参加いたします)

右矢印昔描いた漫画に登場してます

右矢印最近のレポートです

 

        

ラスタヘアーさん

右矢印ラスタヘアーさんのホームページ

(ただいま30周年記念Tシャツ販売中です!私も購入予定!)

右矢印昔描いた漫画に登場

 

 

ほんのりさん

右矢印ほんのりママのほろ酔いブログ

(びっくりするほど美しい!沖縄出身美人ママのお店です。)

右矢印Happyになる為に一緒にジョギング走りました

 

 

カフェビッケさん

右矢印インスタグラム

(お隣に新しくできたお店です。可愛らしいお店でランチが食べれます。)

 

自由の森学園さん

右矢印自由の森のホームページ

本当に素晴らしい教育をしている高校です。)

 

 

第二川崎幸クリニックさん

右矢印ホームページ

(ご縁があって見学させていただきました。患者さんの為に展示をしたり、企画をしたりと幅広く活動されています)

 

 

カフェCOZYさん

右矢印フェイスブック

右矢印レポートしました

(カフェの可能性を広げる地域とのつながりを大切にしているカフェです)

 

 

仲良しのお友達が頼んで貼ってくれました!

右矢印一緒にお母さんを助けようとしていた話

 

 

風と雲の美容室さん

右矢印ホームページ

 

高円寺美容室ててさん

右矢印ホームページ

 

神子島米店さん

右矢印ホームページ

 

清水屋さん

右矢印ホームページ

 

 

他にも貼らせていただいて紹介しても良い場所があれば教えてください!

 

皆様本当にありがとうございました!!

これから本製作に力が入ります!

 

 

 

ご支援は16日まで受け付けておりますので、

引き続きよろしくお願いいたします!!

右矢印

 

 

 

私の日常ファンタジーブログです右矢印

 

 

 

すい臓癌闘病記は

このぼたんから 

  ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右矢印挑戦中のクラウドファンディングは、あと10日で90パーセントになりました。(あと、もう少しで達成です!)

こんなにも多くの方々に応援いただいて本当に嬉しく思います。

ありがとうございました〜!

 

リンク、リブログ拡散してくださった皆様もありがとうございます!

 

不具合が発生してできない場合は、お手数ですが、キャンプファイヤーを検索いただき、書籍出版からこのプロジェクトを探していただけると、不具合が出ない様です。また、お名前の記入が不必要な場合にも備考欄に必要なしとご記入ください。空欄だとうまく登録できません。

 

1話目は右矢印こちらから

最終話(続き中)は右矢印無事に出棺

 

人気が高かった話右矢印町の酒屋さん

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        右矢印麗しき癌友達

前回の話は右矢印出版したらの話

 

 

本の内容は、闘病中の4コマ漫画とその時に書いた文章を入れたほうが伝わると思い、重要な所は入れたいと思っています。

 

自費出版と言うと、商業出版ができなくて仕方なく出版したイメージや、お金がある人が作る趣味的な本といったイメージがありました。でも、自費出版の良い所は売れるために書くと言うよりも、こう感じたからこう作る!と自分で決められる所なんだと最近思います。

 

近年、アートブックやジンと言った出版物に人気が出ているのも、こういう時代だからこそ同じ様な趣味の人と繋がれて、ダイレクトに出会える魅力があるからなのかな?と思います。

 

私の場合は闘病記で、ブログという媒体から同じ様な病気や家族と繋がれた事は、本当に大きな宝だと思っています。

 

 

そして、個人的な物語を共有するのも魅力なのかな?と思っています。

どんな人が作ったか、どんな思いで生きたか、そんな事はどうでもいいから安くて経済的だったらその方がいい?

もしかすると、私の意見は少数派なのかもしれませんが、時代の流れで安くて面倒のない回転寿司やコンビニは流行っていますが、希薄になった人間関係ってなんとなく寂しい様な気がしないでしょうか?

 

これからは、こういった地域と繋がれる場所ももう少し大切にされる時代になってほしいな〜と思います。

 

 

これは、開店当時のお店の写真です。

昔は、開店した時にはこの様な花輪が贈られました。

道路も舗装されていませんね?

私はまだ2歳でした。

この開店から3ヶ月で父は他界してしまいます。その後母は父と作ったお店を守ってきました。

それは、並大抵の努力では無かったと思います。

 

地域の皆さんも、頑張っている母さんを大切に応援してくれたのだと思います。

 

こんな写真も少しだけ本の中に登場させてみようと思います。

 

 

 

 

 

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あと10日です!ご支援よろしくお願いします。

 

 

 

 

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右矢印挑戦中のクラウドファンディングは、あと13日で85パーセントになりました。(あと、15パーセントもう少し!)

こんなにも多くの方々に応援いただいて本当に嬉しく思います。

ありがとうございました〜!

 

リンク、リブログ拡散してくださった皆様もありがとうございます!

 

 

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人気が高かった話右矢印町の酒屋さん

        右矢印ギャグじゃなくて!

 

先日、癌拠点病院の院長先生とお話しする機会があり、こういった内容の本を置いてもらう活動をしている事を話した所、出版が叶った場合は購入して患者さんが読みやすい所へ置いてくださるという話になりました。

病院内を見学させてもらい、病院側も患者さんのための企画をされていて、やはり、病院患者家族それぞれの立場から病気の人を支えていく仕事は、素晴らしい仕事だなあ〜と感じました。

今回のポスターも病院内に掲示してくださるという事で、あと少しですがどうにか達成して実際に本を届けたいと思います。

 

抗がん剤を受けている間、病院にいる時間に退屈にならないように本が読めるようにと、あちこちに本が置いてありました。

実際に訪れてみて、こんなところで、手に取ってもらえたら嬉しいな〜と想像が膨らみました。

 

 

正直な話、個人的な話を本にしても・・・専門書でもないし・・・と、100パーセントの確信が持てなかったのです。

 

それは、漫画を描くにあたっても、主治医との話で

 

 

 

全員が成功するとは限らないし、手術までたどり着かない人も居るんだよ。

と、主治医も私の闘病漫画が本当に良い事なのか?

 

これは、すい臓がん治療が本当に難しいという現実を知っているからだったし、

生と死に関わるデリケートな話なので悩みました。

 

 

 

でも、この漫画を描いてみて、色々な人に出会い、実際に会いに来てくれた人も多数いました。

誰かの力になればと思って描いた話でしたが、私達も何度も皆さんに助けていただきました。

 

 

そして、身近な人がすい臓がんのステージ4で膵臓全摘手術をされた方がいて、この漫画が心の支えになっているはず!という言葉をいただきました。

 

やっぱり、描いてきたことは間違いではなかった!と思います。

 

 

このプロジェクトがサクセスし出版になった場合は、この本の中にイケメン主治医からのメッセージを書いてもらえることになりました。

 

 

残された家族としてできることは、今後同じような立場の人に伝えることや、経験談を話すこと、癌にならないような予防を考えたり、病気に負けない精神力と元気に笑って過ごせるように何かしらのお手伝いをする事なのかな?と思います。

患者会や、ボランティアにも参加したいのですが、只今夜勤のあるフルタイムで働きながら本の編集も進めているので、なかなか時間が取れません・・・が、できるだけの事はしたいです。

 

 

 

 

 

今日は、新盆のための買い物をしてきました。

昔の写真を見て、母の同級生達と電話をして、私の知らなかったエピソードが聞けました。

 

 

母さんがこのプロジェクトにこんなに賛同してくれる人がいるって知ったら、驚いて生き返りそうだよね〜!

本当に笑って起きてきたらいいのにな〜!

 

 

あと少しで終了になりますので、少しでも応援よろしくお願いいたします。

 

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余命2ヶ月末期すい臓がんが見つかりながらも、奇跡的に手術から仕事復帰を果たした店主母さんのお話を漫画で綴ってきました。本人の希望で治療を中止し、亡くなってしまいましたが、母の生き方を本にまとめたいと思い、只今クラウドファンディングへ挑戦中です

 

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最近、漫画よりもレポートが多くなってしまってすいません。

 

1話目は右矢印こちらから

最終話(続き中)は右矢印無事に出棺

 

私は、今自分に合っていると思われる、楽しいお仕事を契約社員で働かせてもらっています。

本当はずっと同じ職場で働ければいいのですが、今の雇用状況は私達の年代には厳しい状況が続いていますね。

私もあと2年で契約解除になるので行き先を考えなくてはなりません。

 

 

右矢印先日のイベントでもアラフィフ女性の再就職について厳しい状況だと話題になりました。

 

父と母が残したお店を今後どうしていくか、、、そろそろ本気で考えなくてはいけません。

 

 

 

 

先日、このクラウドファンディングを始めたおかげで、ずっと気になっていた友人の仕事場へチラシを置いてもらいながら行ってきました。彼女とは国会へ行こう!ツアーに誘われて行った時に出会い、その後何度かお会いしたのですがSNSのみでつながっている状況でした。

 

仕事前にちょこっと寄らせてもらったのですが、久しぶりな感じがしなかったのが面白かったです。

そこで出会った彼女のお友達とも意気投合して、ずっとお喋りしてました。

 

彼女のお店は、右矢印CafeCOZYさんで、色々なイベントをしたり、作家さんの作品があったり、占いもあったりするんだそうで

私が伺った時も占い待ちの方が居たりして、面白いな〜って思いました。

 

 

彼女もお父様を癌で亡くし、レシピも研究したりしていて、研究熱心でした。

地域に貢献した仕事をしているのが、すごいな〜って思いました。

私は、この本が成功したら本当は絵本レシピ漫画を作りたいので、彼女と色々話していると二人とも、家族が癌になった事で食の大切さを痛感した話や、ガン予防になるレシピの話で盛り上がりました。

 

 

こちらには、私の漫画本(ただまとめただけのサンプル)とポスターを貼らせてもらっています。

お近くの方は覗いてみてくださいね〜

 

 

 

お話が盛り上がったお隣の彼女は、アクセサリーを置いてもらいに来たの!

 

 

 

これもご縁なので、購入させてもらいましたよ〜!

 

縄文ソウタシエ!という名前のアクセサリーなんだって!

右矢印みのりさんのブログ

ヨーロッパの袖とかについてある刺繍の作り方なんだそうだよ。

すごくエレガントになるのです。

控えめですが、かなりの実力者と見た!

 

 

なんかね、いろんな経験をして辛いことがあっても、同じような仲間の話が聞けたりするだけでも

とっても元気になるきっかけになったりするので、やっぱり今回の書籍化は成功させたいのです。

 

あともう少しのところまで来たので、応援してくださる方は

よろしくお願いいたします!

 

 

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余命2ヶ月の末期すい臓がんからの4コマ漫画を描いてきましたが、その話を書籍化に向けたクラウドファンディングを始めました。応援してくださった皆様ありがとうございます!

 

母は、以前からこれを本にして欲しいと願っていて、できれば、がん患者さんや、家族が集まる病院や施設などにおいてもらうためにチャレンジしてみることにしたのです。

が、私達のお店は年配の方も多く、応援したいけれどやり方がわからないといった方が多く、操作方法を教えながらお茶をしながら久しぶりのお話しませんか?な会を開いてみました。

 

 

1話目は右矢印こちらから

最終話(続き中)は右矢印無事に出棺

 

 

母がなくなる前に閉店してから、ずっとそのままになってしまっていたお店はとっても寂しい空気が漂っていました。

荷物もそのままだし、時が止まったうえに、ほこりが積もって、、、本当に悲しくなる感じでした。

 

 

 

詳しくは右矢印こちら

 

しかし、クラウドファンディングの説明を兼ねたお茶会のために、掃除をして用意をし始めたら、母も側で笑っている様な気持ちになってきたのです。

 

早朝から市場へ行き、仕入れをしていると、あれ?また始めるの?ってやっぱ、やるんでしょ?って声をかけられ

魚を見ていると、母だったらこれ料理するだろうな〜って、あ、これ作りたいな〜とか色々と考えました。

 

お茶会という平日微妙な時間にも関わらず、皆様集まってくださった方のためにはやっぱり・・・

魚が必要ですよね?

 

 

 

美味しそうな鯛を買いました!

 

 

 

刺身も作りました!

 

 

 

そして、母が育てた板前さんによるお寿司!

も振舞われ、母は絶対笑顔になっているね!!

 

 

と、みんなで母の話をしていました。

 

 

お通夜もお葬式も、家族でしてしまったので、私はずっと心残りだったのです。

お客さんたちにも会えず、時だけが過ぎてしまいました。

 

 

そして、やっぱり地域のつながりや会話ができる場所って大事だなって思うのです。

今までは患者と家族目線の話が主でしたが、色々話をしてみると、親を亡くした子供のケアや、夫や妻を亡くした家族、父や母を亡くした私達のような立場の人達も、相当なダメージを受けることがわかりました。

どうにかしてそういった人が寄り添える空間が作れたらいいな〜って思いました。

 

以前は、お店で食べながら飲みながら色々な人と関わって、話をするだけでも救われた、そんな時間が人間には必要な気がしました。

 

 

 

今回、このイベントで応援してくださる方が多数現れたので、目標金額へぐ〜んと近づきました。

応援してくださった皆様ありがとうございました!そして、お手伝いくださった皆様もありがとうございました!

まだ達成はしていませんので、もう少し応援拡散を今後もよろしくお願いします。

 

母の闘病記を書籍化するためにクラウドファンディングを始めました。

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すい臓癌余命2ヶ月から仕事復帰をはたし、最後まで明るい闘病を送る事ができました。

応援してくださった皆様ありがとうございました〜!

新しく訪問してくださった皆様もありがとうございます。

 

闘病中のあれこれをまんがで綴っています

闘病漫画の1話目は右矢印こちらから

この前の右矢印最悪なお通夜はトラウマになるくらいの嫌なこともありましたが、、、

なんとか右矢印無事に出棺までを振り返ってまとめています

 

 

この度右矢印オレオレ詐欺師になってしまう〜!

という懸念がありますので、説明会とまではいきませんが、詳しくこのクラウドファンディングの説明をしながら

ちょっこりお話ししませんか?の会

 

 

 

ジャーン!

 

と、発表しようとしましたが、イベント自体がわかりずらい・・・

という意見が出まして

 

 

 

 

こうなりました〜!!

美味しい魚あるかな〜

 

 

 

母の闘病記を書籍化するためにクラウドファンディングを始めました。

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すでに応援いただいた皆様本当にありがとうございました〜!

 

 

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すい臓癌闘病記は

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すい臓癌余命2ヶ月から仕事復帰をはたし、最後まで明るい闘病を送る事ができました。

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闘病中のあれこれをまんがで綴っています

闘病漫画の1話目は右矢印こちらから

この前の右矢印最悪なお通夜はトラウマになるくらいの嫌なこともありましたが、、、

なんとか無事に出棺になります。

 

夜中に娘と母の思い出を噛み締めながら

葬式に参列するみなさんの写真を見つけ、壁に飾っておきました。

 

 

珍しい写真や、もう、無いであろうという若い頃の思い出写真は、記念に持って帰る人も、そのまま母に持って行ってもらう人も

自宅から持参した人もいました。

 

ちょっと、入れすぎじゃないの?

こんなの見たことないよ!?

ってぐらい沢山の想いが詰まった棺桶になりました。

 

 

本来は、写真など入れてはいけないと言われる所があると聞きました。

私の葬儀屋さんは、家族の気持ちを重視してくれたようです。

 

もちろん右矢印秘密のお団子も一緒に入れて

最後のお別れです

 

ほら、これで寂しくないでしょ〜!

 

 

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このブログの4コマ漫画を書籍化し、病院の待合室や図書室へ届けたいと思いこのプロジェクトを立ち上げました。

何度も実現できなかった母の願いを叶えてあげたい!そしてそれが誰かのためになるのなら・・・と思ったのです。

 

が、なかなか難しいなあ〜と思うこともあります。

 

支援してくださった方からいただきメッセージに、意欲を奮い立たせたり、不安が募ったり・・・

母が余命宣告末期2ヶ月を告知されてからの心の動きや家族のやりとりなど、少しでも不安が安らぐなら嬉しいです。

 

 

娘は、後半おばあちゃんに優しくありませんでした。

元気じゃないおばあちゃんを認めたく無かったんだと思います。

亡くなってから、急に寂しくなったり、私もそうですが、突然涙が出てきたりします。

 

私が弱音を吐いた時は、今までに見せたこともなかったような情熱で、おばあちゃんの願いを叶えたい!って言っています。

きっと、後半冷たくしてしまった自分が許せないのかもしれません。

 

 

娘の意見でチラシを作りました!

最後まで諦めないで、できる限りのことはやろうよ!って・・・

 

 

 

あちこちに貼らせてもらっています。

 

母を好きだっったお友達は、自分のことのように動いてくれています。

また、同じくすい臓がんで家族を亡くされたブログで出会った仲間も応援してくれています。

本当に感謝でいっぱいです。

 

 

ノベルティーにしたレシピ本への質問が多かったので、追記しましたが・・・

これは、私がフランス生活で学んだレシピを絵と漫画と日本語フランス語で綴ったものです。

 

 

 

フランス生活でびっくりしたことや、面白かった話を漫画にしています。

 

 

料理は、ちょっとしたホームパーティーに喜ばれるレシピが描いてあります。

 

 

 

もし、少しでも応援!拡散に協力していただけたら嬉しいです。

 

 

よろしくお願いいたします!

 

 

 

 

 

 

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すい臓癌余命2ヶ月から仕事復帰をはたし、最後まで明るい闘病を送る事ができました。

応援してくださった皆様ありがとうございました〜!

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闘病中のあれこれをまんがで綴っています

闘病漫画の1話目は右矢印こちらから

 

 

 

以前、こちらのコメント欄でも教えていただいたのですが、

この度クラウドファンディングにての書籍化へ挑戦したいと思います。

 

 

前の話はこちら右矢印母さんの思いを形にするために4コマその1

 

ちょっと、迷いがありました・・・

 

ただ単純に漫画を本にまとめてみたのですが、それを見た友人(編集に関わっていた事があるデザイナーさん)が、もうちょっとこうした方がいいんじゃない?って、軽くまとめてくれました。自分でも読み返してみると、え?これ書いたの私?と思う箇所もあるくらい読みやすく、魅力的に抜粋してくれました。

 

本にしようと思ったら、修正、訂正、書き直しや色々な作業があります。

自費出版となると、思った以上にお金がかかることもわかりました。

 

仕事をしながら、本当にできるだろうか?

必要としている人はいるのだろうか?

等、色々悩みましたが、決断!

 

せっかくなので、カラーで、コラムや写真も載せて、もう少しおしゃれな本に仕上げたい!

せっかく美術をやってきたんだから、それを美しく完成させたい!

母との闘病記ではあるけれど、この本を必要としている人へ届くように病院等へ置いてもらえないだろうか?

と考えたのです。

そのために、少しばかりお力を貸してください!

よろしくお願いいたします!!

 

金額が達成した場合は書籍化、集まらなかった場合はこの話は無くなりますので返金になります。

 

右矢印書籍化プロジェクト

 

 

よろしくお願いいたします

 

最近思うことは、母もお友達に恵まれていたけれど、私も同じで出会う人が良い人ばかりで嬉しく思います。

一番辛い時にそばに居てくれる人、元気をくれる人は一生大切にしたい人になりますね。

そんな事をこちらのブログには書いています。

右矢印日本でボンジュール

 

 

 

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すい臓癌余命2ヶ月から仕事復帰をはたし、最後まで明るい闘病を送る事ができました。

応援してくださった皆様ありがとうございました〜!

新しく訪問してくださった皆様もありがとうございます。

 

 

闘病中のあれこれをまんがで綴っています

闘病漫画の1話目は右矢印こちらから

 

 

 

以前、こちらのコメント欄でも教えていただいたのですが、

この度クラウドファンディングにての書籍化へ挑戦したいと考えています。

 

 

母は、ずっと以前からこの漫画を本にできないのか?と言っていました。

何度か、書籍化の話をいただいたのですが、絵も一般的ではないし、いつ亡くなるかわからないし、芸能人でも無い個人的なお話を書籍化しても・・・という懸念があり最終的に書籍化の話はギリギリでダメになる事が続きました。

(母さんは、毎回期待してたから、ショックだったみたい)

 

 

お友達のパンダ君(として出演していただきましたが・・・)から、今の時代には、こう言う風にプロジェクトを進められるんだよ!と、教えていただきました。クラウドファンディングと言うと、なんだか怪しいんじゃ無いか?

と思っていた私は、今ひとつ踏み込めないし、自信が無かったのです。

 

そう、今まで私はいつも・・・どうせ自分には無理なんじゃ無いか?

やっぱり、プロじゃ無いから・・・絵が下手だじゃら・・・と、悪い方へ考えがちでした。

やってみたいんだけど、でも〜・・・と、どうしてもブレーキがかかっていたのです。

 

つづく

 

 

 

最近思うことは、母もお友達に恵まれていたけれど、私も同じで出会う人が良い人ばかりで嬉しく思います。

一番辛い時にそばに居てくれる人、元気をくれる人は一生大切にしたい人になりますね。

そんな事をこちらのブログには書いています。

右矢印日本でボンジュール

 

 

 

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