「飛鳥歴史公園館」から、「高松塚壁画館」へ移動。

思ってたよりこじんまり。
壁画だけだから、そりゃそうか。


ここにも飛鳥装束。

でた、一番有名な壁画。

“壁画再現模造模写”
この壁画の再現には高松塚古墳と同じ材質の
「凝灰岩」を使し表面にしっくい塗りで仕上げ、
その上に西壁女子群像を模写再現した原寸大のものです。
こちらは現状模写、壁画全体。
↓天井

↑西 ↑北 ↑東

↑東

↑西 ↑北


こっちは一部復元模写、説明が詳しい。






副葬品は残ってるの少ないよね。



実物の地層、すごい。




解説展示、常設ではなく期間限定みたい。





テレビとかで見た場面の写真もあった。

こちらが企画展、“中尾山古墳展”。

しっかり充実した復元模写を見せてもらえる施設。
2026.01.11
ここの駐車場で野生の孔雀に出会った
インドの国鳥






ビザも6年とかなり長いの取れてるし、

最後のホテルもデラックスクラス
かの有名なインドの結婚式が近くで行われてて、
夜もパレードで大騒ぎ

たぶん新郎だけのパレードかな、結構長い列
貴重なものを見れました
インド滞在最終日は、
ツアーのクライマックス(?)、有名所へ
タージ・マハル、中にも入れるとは知らなかった
17世紀に、ムガル帝国5代皇帝シャー・ジャハーンが、
亡き最愛の妃ムムターズ・マハルのために22年かけて建設。

アグラ城塞、もムガル帝国のお城。
3代皇帝アクバルが、デリーからアグラに遷都して建設。

その後の時代、兄弟での後継者争いに勝利した6代皇帝アウラングゼーブが、
父であるシャー・ジャハーンを、タージ・マハルの見える
「囚われの塔」(ムサンマン・ブルジ)に幽閉してデリーに移ったらしい。
こっちのエピソードが有名なので、幽閉のお城というイメージが強い。
でも、元々は居城だったから、
とても深い広いお堀が凄くて印象的だった。
とても響くようになっていて、
登城者の訪問をいち早く知らせるためだとか。
みんなで何度も手を叩いて響かせた
毎日毎日飽きなかったインドの道路事情

かなり危険かと思いきや、
町中の渋滞のとき以外は危機感をもつほどではなく、
みんなうまいことやってる感じ。
こういうのが無理な人は来れない国かもね
ツアー旅行なので食事にそんなに期待はしてなかったけど、
基本的にはスパイス使ってて辛みがあるし、
美味しくいただきました
とにかく私が辛いもの好きすぎて、
こういう料理に慣れすぎてて、
旅行客向けの優しいメニューでは物足りないだけ

そして、初キャセイパシフィック航空

香港空港トランジットも初
←青島
また行きたいなインド
ガンガーで夕日見たり夜のプージャ見たい。
2025.02.24~25
おわり










































































































