飲み会のメンバー増加について思ったこと | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。




「行こう行こう」と声掛け合ったメンバーで飲みに行くことになって、

その中の一人が、「今日行くので良かったら」と、また別の人たちに知らせて、

知らされた人たちは「ぜひ」とのっかって何人も後から合流し、

つまり、メンバーが当初の予定よりかなり増加しているのだけど、

ちょっと心配になったのは、「このメンバーならあの話をしようかな」と思っていた人がいたとしたら、

メンバーが増えたことによって、言いたい話が言えなかったかもしれないよな、

と、あくまでも勝手な想像の話で、該当する人がいるかどうかもわからない心配をしてみた夜。

ちなみに、私は突然だったので仕事あってお断りしたので行ってません。

なんのこっちゃ。