サウナ入ったことある?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
 
ないです。

 

サウナって心身ともにリフレッシュできそうなので、

行ってみたいと思っているのですが。

 

 

こちらの本は、

 

今夜もカネで解決だ

Amazon(アマゾン)

19〜4,802円

 

著者の、ジェーン・スー (こんな名前ですが日本人です)が、

仕事で疲れ切った心身のリフレッシュのために、

リンパドレナージュ/ヒノキ酵素風呂/ヨモギ蒸し/ダイエット鍼/岩盤浴/

カイロプラクティック/ドイツ式フットケア/生姜温熱療法/ヘッドスパ/

ハワイアンロミロミ…etc etcに行った体験リポートです。

 

おもしろい本です。

 

 

「サウナの日」のアバターです。

 

あぁ、良い気持ち音譜

極楽、極楽音譜

でも…背景は極楽と言うよりも…

 

 

てへぺろ

 

 

                     

 

 

日差しが柔らかく春の訪れを感じさせるのん地方。

だけど、風はまだ冷たいです。

 

 

 

今日は、ジムへ行けました。

 

 

師匠が、

「村田・ゴロフキン決まりましたね」

「はい、良かったですぅ音譜

 

こんなビッグイベントが行われる時代に生まれることができて、

本当に幸せです。

 

 

 

 

そしてウエイクアップとウォーミングアップのストレッチをして。

 

 

マシーンの筋トレもして。

 

クロストレーナーは、前半は全身を鍛えるクロスカントリーコース#1

負荷5 時間14分

 

後半は臀部を鍛える上り坂#2

負荷4 時間14分

 

良い蹴りを出せるようになりたいから、臀部とか背筋とかもっと強くしたいです。

蹴りは脚だけで蹴るのではないというのがわかってきました。

上半身のしなやかさも必要です。

 

欲しいものいっぱいです。

爆  笑あせる

 

本日の消費カロリーは、約320。

膝から下が血の通わぬコンクリートの棒になりました。

 

 

クールダウンのストレッチをして、血流を甦らせ。

 

ボクササイズ・師匠ボクシングジム。

 

パンチの連打で身体をほぐして。

 

膝蹴りから。

左・右、左・右。

 

軸足のかかとをしっかりと上げて。

足首を真っ直ぐに。

蹴り急がず、丁寧にゆっくりと。

 

 

師匠が、

「形は良いです。

あとは脚を上に持ち上げるだけでなく、前に飛ばします」

 

師匠がお手本を見せてくださいます。

それを頭に焼き付けて、なぞり描き。

 

前に飛ばすためには腰をひねり、背筋を使う。

 

師匠が、

「いいですよ」

と、言ってくださいました。

 

 

 

次は、蹴り(回し蹴り)、左蹴り脚。

蹴り・蹴り・蹴り。

 

師匠が、

「一番最初のが一番力みがなくて良かったです」

「はい」

 

力みを抜く。

そう思っただけで、完璧ではありませんが、

かなりの力みが抜けるようになりました。

 

足先ではなく、膝に力を集中して。

 

 

どうもうまくいかなかったのですが、

今振り返ってみると、膝に意識を集中するあまり、

脚を小さく回していた気がします。

外側から大きく回さなきゃ。

 

師匠も、膝蹴りを段々横にして、

最後にひねりを入れるのを見せてくださったのに。

 

なるべく力を抜いて、ゆっくりと蹴りをしていると、

師匠から、

 

「それぐらい力を抜いて。

スピードはもっと速くしましょう。

難しいことを言っていますが」

 

いや、わかります。

きっと、できるようになります。

 

師匠が、

 

「左を3回打って、次は右を行きましょうか」

「はい」

 

深呼吸で、息を整えて、右のミドルキック。

 

いかん。

全部の動きがばらばらだ。

 

師匠が他の練習生さんのパンチの指導をされているので、

わたしのコーチは、右脚よりずっと先を行っている左脚。

 

左脚コーチから、早速、

「うまく蹴れないのは軸足が回っているから」

 

 

自分の左脚コーチに反論。

 

「軸足って回すものでしょうはてなマーク

 

左脚コーチは、

「今はね、軸足の足裏のどこにも力が入らず、べた足のまま、

身体と一緒に軸足が回っている。

それじゃ、腰を入れることも、身体をひねることもできないでしょ」

「あっ…そうか…」

 

「軸足の親指の付け根に力を入れて。

軸足を真っ直ぐに前に出して、蹴り脚をあげて、腰をひねる」

「はい」

 

やってみたら、たちまち右ミドルが蹴りらしくなりました。

 

蹴り・蹴り・蹴り。

 

師匠が来られて、

 

「膝から下は、左より右の方が良いです」

 

そして師匠は、

「高さにはこだわらなくてもいいので、ローの高さでもまず蹴りを慣れましょう。

次はヒットポイントを決めて、そこを狙って蹴ります」

「はい」

 

必死で頭の中でメモを取っていたら、

 

 

師匠が、

 

「右は左に比べてずっと短い時間でできるようになりますよ」

「あぁ、はい」

 

なんか、

 

 

 

今日は、わたしが早く帰る日なので、

 

 

身支度を整えて、練習生さんに指導中の師匠にぺこりとお辞儀をして、

そっと帰るつもりが、師匠が気がつかれて、

 

師匠と練習生さんが、

 

「お疲れ様です」

「お先失礼します」

 

練習を中断させてしまった。

 

今、早急に覚えたい技は、「雲隠れの術」です。

 

練習の邪魔にならないように

 

 

音もなく消えて、後には、

 

 

師匠 今日もたくさんありがとうございます

 

 

って、置手紙が残っているみたいな技ができたらていいのにな。

 

なんて考えながら帰る道々。

 

うん、今日もいっぱい身体を動かして、

色んなお話をうかがえて、本当に

 

 

なのでした。

爆  笑音譜

 

 

 

今日もブログが書けました。

 

今日もお読みくださいましてありがとうございます。

 

アマビエさま、行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

きゃぴばらさん、アマビエさま、きゃぴにゃんこは、

 

 

から、お借りしています。

ribiさん、いつもありがとうございます。