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「芋けんぴ」はどうでしょうか。
高知県にいた頃、よく食べました。
サツマイモを短冊状に切って、油で揚げ、お砂糖をからめたお菓子です。
食べ始めるとおいしくて、手が止まりません。
 
 
今は、ちょうど新芋の季節なので。

 

 

 

 

そして、「サツマイモの日」のアバターは、

黄金色のイチョウ並木と黄金色のほくほく焼いも。

 

 

黄金色の秋です。

 

 

 

 

 

半袖の腕に、風がひんやり冷たく感じるのん地方。

 

今日は、ジムへ行けました。

 

ウォーミングアップとウエイクアップのストレッチをして。

 

 

クロストレーナーは、傾斜角度9を6分、傾斜角度2を6分を

交互に繰り返す「インターバル」

負荷は8、時間30分。

 

全身運動…というか、最近体重が食欲の秋であせる

 

 

 

ガンガン飛ばして、消費カロリーは365.5。

 

よっし、がっつり消費したから、またがっつり食べてやるぅ。

 

 

言ってみただけです。

 

 

マシーンの筋トレもしっかりしました。

 

クールダウンのストレッチをして。

ボクササイズ・師匠ボクシングジム。

 

今日は12時半まで練習できるスペシャルデー。

 

ワンツー、ワンツーから左フック。

 

 

師匠からパンチのご指導をしていただいて。

 

 

蹴り(回し蹴り)、左蹴り脚から。

 

連打・連打・連打。

 

師匠が、

「脚も軽く上がるようになってきましたし、

蹴り脚も速くなってきました。

あとはやはり手の動きですね」

「はい」

 

鏡の中をじっと見て、脚が的にヒットしたとき、左手を振り切っている…

つもりなんですが、タイミングが全然合っていないので、

意味のない手の動きになっています。

右手は全然動いていないし。

 

 

 

 

師匠が普通に手を振って歩く動きから、

それに低い位置での蹴りを合わせたり。

 

腕を大げさに振って、右脚が後ろ右腕は前で左脚が前で左腕は後ろ。

一歩進んで右脚が前右腕は後ろで左脚が後ろで左腕は前になったら、

右脚を軸に蹴りを出すと同時に、

前に出ている左腕は振り降ろし、後ろになっている右腕は振り上げる。

 

この方法だとタイミングが合ってきました。

これでしばらく練習して。

 

次は、師匠が前に立って、的になってくださいます。

心を鎮めて、視線を定めて。

 

蹴り・蹴り。

 

少しほんの少しだけれど、緊張がなくなってきた。

 

蹴り、蹴り。

 

師匠が、右脚を曲げてすっと持ち上げ、

 

「蹴りが来たらこうして脛でガードします」

「はい」

 

いつもは、「はい」で終わりなのですが、

今日はふと、

 

「蹴りを脛でガードされたら、どうしたらいいんですかはてなマーク

「ガードされてもそのまま、相手をなぎ倒すつもりで振り抜きます」

!?

 

…………相手をなぎ倒す………ビックリマーク

あっーーーーーーーーービックリマークビックリマークビックリマーク

 

心の中にメラッと炎が燃え上がった。

 

 

 

目の前に立っている誰かの脛に蹴りが当たった。

それをそのまま脚を振り抜く、相手をなぎ倒すように。

 

師匠が、今まで教えてくださった、

体幹を軸に身体を回すとか、力は前へとか、腰を入れるとか、

ヒットの瞬間左手振り抜くとかの様々なピースが一気に一つにまとまりました。

 

そうか、これらの動きは、相手をなぎ倒すためなんだ。

そう考えると、ストンと腑に落ちました。

 

「そうかぁ。

格闘技ですものね」

と、思わず言ってしまいました。

師匠は、

「練習中でも試合中でも、蹴り脚を途中で止めたりしたら、

セコンドからものすごく怒られますよ」

「はい」

 

前に立っている対戦相手をなぎ倒す勢いで、

連打・連打・連打。

 

動きはまだぐちゃぐちゃだと思いますが、

勢いと蹴り脚の速さはアップしました。

一度は勢い余って、軸脚が床から離れてしまいました。

 

今までも、何度か軸脚が宙に浮いたことかあって、

その時は、うわっビックリマーク 怖いビックリマーク

と、それで動きが止まってしまったのですが、今日は全然怖さを感じず、

そのまま蹴りを続けられました。

 

自分なりに一歩前進できた気がします。

 

 

 

師匠が、

「他のスポーツでもしていたら、動きの応用ができるのですが」

 

はい、わたしは運動経験がゼロなので、

お手本を見せてもらっても何をどうしたらいいのか全然わからないのです。

 

 

 

だから、一番初めの左ジャブを床に向かって打ったのも、

腰を横に真横に回転させるという経験が今まで全くなかったので。

腰が唯一経験がある動き、腰を前に倒すという動きになったようです。

 

わたしはそんなからっぽの状態から、

師匠が一つ一つの動きをかみ砕いて、日常的な言葉に置き換えて教えてくださったので、

ここまで来ることができました。

 

 

 

師匠ご自身は、言葉で教えてもらったのではなく、

お手本や試合を観て、その動きを頭の中に焼き付けて、

自分で動きをマスターしてこられたのです。

 

そんな風に自分のいわば血肉になったものを、

何の知識も経験もない相手に、わかりやすく言葉に置き換えて教えてくださるなんて、

師匠って、やっぱり、

 

 

 

です。

 

 

最後に師匠は、

「人はそれぞれ身体の作りも違いますから。

今教えているのは基本ですが、のんさんか蹴りやすい蹴り方でいいんですよ」

「はぁ…」

 

と、言われても、蹴りやすい蹴り方なんてまだ全然わからないし。

 

それに、師匠に教えていただいたとおりに蹴れた時は、

背中がマッサージをしたように、気持ちよく軽くなり、

腰や膝の痛みが少ないのです。

 

やっぱり師匠が教えてくださっているのが、わたしにとっての、

 

 

です。

 

今日は、わたしにとって大きな進歩があったし。

キックボクシングの歴史とかもうかがえて、

とっても、

 

 

の日でした。

 

師匠、今日もたくさんありがとうございました。

 

 

 

そして、帰宅したら、

井上尚弥チャンプが、年内に国内で凱旋マッチを行うことが確実になったとの情報がビックリマーク

 

えーーービックリマーク

嬉しい、嬉しい、嬉しすぎるぅ。

井上チャンプの試合を観られるなんてぇ。

 

正式発表を首を長くして待ちますビックリマーク

 

 

 

 

今日もお読みくださいましてありがとうございます。

 

アマビエさま、行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きゃぴばらさん、アマビエさまは、

 

 

から、お借りしています。

ribiさん、いつもありがとうございます。