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これなど、いかかでしょうか。

 

 

 

で、本日のアバターです。

 

 

夜桜の下、たたずむ貴公子。

奥手に持っているのは、桜の季節になると食べたくなる桜餅。

手前に持っている熊の絵がついたものは、綿あめです。

 

菜の花畑を、いり卵になぞらえた句を見たことがあって。

 

菜の花や 百万人の いり卵

 

だったかな。

 

そしてもしも、桜を食べ物になぞらえるのなら、綿あめだなぁと思いました。

爆  笑あせる

 

 

                    

 

 

お陰様で、昨日しっかり休んだので、

今日はすっかり元気になりました。

 

 

 

 

今朝は出勤家族を送った後、90分ウォーキング行ってきました。

 

スタート 8時14分 気温9℃ 風速0メートル 湿度48%

強者コース 90W

 

歩きだしたら、肩甲骨も骨盤も良く動く気がします。

着地を気をつけて。

 

本当は、支流沿いのランニングロードまで行ってそこを歩くつもりだったのですが。

水路沿いを歩いて、強者コースの入口に差し掛かった時、

途中までしか行けなかったあの道の先はどうなっているんだろうと

好奇心が抑えられず、つい右折・南下してしまいました。

 

 

ごめんなさい。

なかなか煩悩が捨てられません あせる

 

天満宮を通り過ぎ、T字路を左折、東に向かいます。

平日より車が少ないです。

 

でも、前方に見えてきたのは、支流の土手下の車がピュンピュン行きかう道。

あそこに乱入するのは、

 

 

 

わき道は……

あるにはあるのですが、こんな道です。

 

 

わたしは、車両じゃないから通れるでしょうと歩き始めましたが、

全く舗装をされていないゴロゴロ道。

歩きにくい……ていうか、クロスカントリーだったらこんなのかなと思いつつ、

写真の一番奥に見える家のあたりまで行ったら、綺麗に舗装された道路に出ました。

 

その道路を、更に東へ。

あっ、やっぱり行きつく先は、土手下の道。

いや、土手の斜面に階段がある。

 

土手下の道には、横断歩道はなかったですが、

車の切れ目を見つけて渡り、階段を登れはそこは支流の土手。

 

「一の橋」が、はるか北の方に見えます。

 

「一の橋」に向かって歩き出します。

風がないので、土手の上は温かく開放感があってとっても持ちいいです。

土手の左側は、車が轟音挙げて行きかっていますが、

右側はタンポポの花が咲く斜面で、寝ころんだら気持ちいいだろうなぁ。

 

 

 

 

左前方の土手を、おばあちゃんが自転車とともに上がってこられました。

あそこにも階段があるのかなと思ったら、階段がない土手の斜面。

そこを自転車を横に抱えるように登ってこられるなんて、

お元気ですねぇ。

 

 

 

わたしは「一の橋」まで歩き、軽くストレッチをして、

そこでUターン。

 

もうゴロゴロ道は歩きたくないので、いつも土手の登り降り使う階段を降りて、

横断歩道で車の切れ目を待っていましたが、なかなか切れ目ができません。

と、左側から来た軽トラが停まってくれました。

 

 

 

右側からくる車は停まってくれる気配なし。

待ってくれている軽トラさんに、

「どうぞ行ってください」と、身振りで伝えますが、まだ待ってくださいます。

ようやく右からくる車が、片手をあげて停車してくれました。

 

わたしは、右と左にお辞儀をして、小走りに横断歩道を渡りました。

親切にしていただいて、超嬉しいです。

 

 

いいことがあったので、ウキウキしながら、水路沿いの道に出て、

家に向かいます。

 

最後の方は腰と足裏が痛くなりましたが。

 

結果、7.40キロ歩いて、1時間30分9秒。 

 

 

そして、カーポートで、クールダウンのストレッチをして。

家の中に入ったら、持病持ちの在宅家族のために用意しておいた朝食が、

まったく手付かずのまま。

 

 

と、青ざめて、階段を駆け上がろうとしたら、

在宅家族が階段を下りてきました。

 

「今、起きたんはてなマーク

「うん、良く寝た」

 

 

 

えー、まぁ、ご無事なのはなによりです。

 

ところで昨夜、あなた様は、

 

「のんが調子が悪そうだから、

明日は俺が、出勤家族たちを送って行くよ」

 

と、おっしゃっていたような気がするのですが。

 

でも、今朝はわたしがいつも通り起きて、

出勤家族たちを送って行けたから、結果オーライ。

 

 

なのですね。

 

と、おおらかになれたのも、体力がついたおかげなのです。

チョキ爆  笑

 

 

 

今日も、お読みくださいましてありがとうございます。

アマビエさま、行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きゃぴばらさん、アマビエさまは、

 

 

から、お借りしています。

ribiさん、いつもありがとうございます。