クルージング旅行してみたい?
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クルーズ船、ダイヤモンド・プリンセス号の記憶もまだ生々しいこの時期に
このお題ですか![]()
ですね。
今日は、振り返り投稿で。
去年の今頃は、こんなことを書いていました。
そして、最近のびっくりしたことを書いてみます。
やはり、一番びっくりしたのは寺地拳四朗チャンプのニュースでした。
びっくりしただけでなく、とても悲しい気持ちになりました。
このニュースについて、色々な方のご意見も読ませていただきました。
わたしは、どうか王座剥奪はしないでくださいと思っています。
寺地拳四朗チャンプは
2019年12月23日、横浜アリーナでペタルコリンと対戦。
4回1分8秒TKO勝ちを収め、7度目の王座防衛に成功しました。
今、具志堅用高さんの13回の世界王座防衛に一番近いところにいるのが
寺地チャンプです。
でも、コロナ禍の影響で、この1年間試合ができませんでした。
寺地チャンプは、1992年1月6日生まれの現在28歳です。
具志堅用高さんの記録を超える14回の世界王座防衛は、
自分の年齢との戦いでもあるのです。
それを今回の自らの愚行で、更に険しいものとしてしまいました。
だから
だからこそ、再びリングに立ち、険しい道を勝ち抜いて、
輝かしい記録を打ち立ててください。
応援しています。
そして、次に驚いたこと。
11月22日に宮城県で行われたクイーンズ駅伝で、
3区(10・9キロ)を走った三井住友海上の片貝洋美選手が、
6キロ過ぎに両足の靴が脱げ、靴下のまま最後まで走るアクシデントがありました。
次の選手にタスキを渡す写真を見たら、片貝選手の靴下は破けて肌が見えています。
幸い擦り傷だけで骨に異常はなかったのはなによりでした。
靴下で4キロ以上も走った片貝選手には惜しみない拍手を贈りたいです。
でも、靴って試合中に脱げるものなんですね。
昔、給水場(エイド)で、
他の選手と接触転倒した際に靴が脱げたのは見たことがありますが。
今回の場合は、片貝選手は、
「途中から靴ひもが緩くなった違和感があった。スピードを出したら脱げた」
と、話してらっしゃるそうです。
そんなこともあるんですかと、マジびっくりです。
そして、最後はわたしがびっくりしたのではなく、
びっくりさせてしまったのですが。
先日洗面所で顔を洗って、リビングに出たら、
ご近所猫のミケオが遊びに来ていました。
わたしは、
「おはよう、ミケオ」
でもミケオは、
「誰
こいつ
」
みたいに、胡散臭げにこちらを見ています。
きっとわたしがシャワーキャップをかぶっているからだわと思い、
シャワーキャップを脱いだら、次の瞬間
ミケオはぴょんと飛びあがると、フローリングの床をダンッと鳴らして
外に飛び出して行ってしまいました。
わたしは、ポカーン。
どうしたんだろう![]()
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ああ、そうか。
ミケオは、
「見覚えはあるんだけれど、なんか違う変な奴がいるなぁ」
と、警戒していたら、その変な奴の「頭」がいきなりパカンとはずれたもんだから
そりゃびっくりするよねぇ
こんなに怖がらせてしまったので、
ミケオ、もう遊びに来てくれないんじゃないかしらと心配しましたが、
それからも遊びに来てくれています
でも……
わたしを見る目が敵意に満ちていようなのは、気のせいでしょうか![]()
今日は、土曜会です。
どっきりびっくりしないよう、超安全運転て行ってきます。
今日もお読みくださいましてありがとうございます。
アマビエさま、行きます。
きゃぴばらさん、アマビエさまは、
から、お借りしています。
ribiさんいつもありがとうございます。
















