おはようございます。

 

 

で、アマビエ様のおさらいです。

アマビエ様とは、

『江戸時代後期・弘化3年4月中旬(1846年5月上旬)

肥後国(現・熊本県)の海に夜な夜な光る半人半魚のアマビエが現れ、

「これから6年間は豊作だが、病気がはやる。

しかし、私の姿を写して人に見せると病気から逃れることができるから、

写して人に見せなさい」と言って消えた。

このことからアマビエは災いを予言し、

疫病から人々を守る妖怪と言い伝えられているのです』

 

当時描かれたアマビエ様の絵も残っています。

『肥後国海中の怪』(京都大学附属図書館所蔵)

 

そして、ribiさんの作られたアマビエ様、第1弾がこちら。

 

第2弾。

 

 

さぁ、第3弾、楽しみですね。

では、ribiさんのLINEスタンプ工房に潜入取材を試みてみます。

 

はい、

 



アマビエ様は……

あっビックリマーク いらっしゃいましたビックリマーク

 

 

ずいぶん……ラフなお姿ですね。

 

いや、それもそのはずです。

新形コロナウィルスの蔓延で、アマビエ様は昼夜を分かたず東奔西走。

のんびり、

 

 

というわけには、とても行きません。

だから、たまのお休みには、のんびりくつろいで、

英気を養ってらっしゃるのですね。

 

そんなアマビエ様から、みんなへのメッセージです。

 

「私も、新形コロナウィルス終息のため霊力を尽くしますから、

皆様もそれぞれご自分でできることを頑張ってください」

 

わたしたちのできること……

 

 

 

 

ですね。

わかりました。

ガンバリマス。

 

 

はい。

そして、製作者のribiさんからも、メッセージです。

 

ribiさんのLINEスタンプは、

 

 

ありがとうございますビックリマーク

爆  笑音譜

 

だけど、

 

 

はい。

がっつり了解です。

グープンプン

 

ribiさんのブログは、こちらです。

 

ribiのきゃぴばらブログ

 

 

ribiさんのアマビエLINEスタンプの発売日等決まりましたら、

また、ご報告させていただきますね。

 

皆様、今日も一日、お元気でお過ごしください。

 

 

 

 

わたしの日常ブログは、また後程です。

照れ