
マックの「黄金の月見バーガー」が大好きです![]()
期間限定なのが、残念です。
で、今日はお仕事行ってきました。
時間に余裕があったので、2つ手前のバス停で降りて、ウォーキング。
路地が大好きなので、人がやっとすれ違えるような路地を見つけて、
ずんずん侵入。
その後、車が一台ようやくの道に出て歩いて行ったら、
行き止まりというか階段です。
こういう時、徒歩はいいです。
車だったら、今来た道をバックで帰るなんて考えただけで、
わたしパニくってしまって、車をそこに置いたまま、逃走してしまいそうです。
今日は、約1.1キロ、14分歩きました。
職場に着いて、4日ぶりなので、
エンジンかかるのに少し時間がかかりましたが、
黙々黙とお仕事して。
お楽しみのランチタイム。
今日のおしゃべりは、図書館のバイトらしく、
返却された本に、多分しおり代わりに挟んだのであろう様々な「モノ」の話し。
はがきとか、請求書とか、お菓子の包み紙とかつまようじとか、
現金もあるんだそうです。
500円玉とか1万2千円とか。
図書館の本は、みんなが読む本なので、
汚れたり跡が残ったりするようなものは挟まないでほしいです。
あとね、女子が授業中、先生の目を盗んでまわす独特の折り方をした手紙
(女子にしかわからないかな
)が、返却された本の間から出てきたので開いてみたら、
けんかした友達にあてて「ごめんなさい」と書いた手紙で。
その場にいたみんな、
「やだ。
手紙本に挟んだままだから、相手に伝わってないわ」
「仲直りできたかなぁ」
さすがは「本」ですよね。
書かれている以上のドラマを隠し持っているのが、「本」らしくてすごいです。
そして、午後もお仕事を黙々黙としていたのですが、
ふと自分の右手のあたりを見ると、
「この本は貸出可なので、ブッカーお願いします」
と書かれた短冊があります。
えっ![]()
どの本から落ちたんだろう![]()
こういう短冊が挟まっている場合は、いったん本から抜いて、
本を装備した後、忘れないように本に挟みなおしておくのですが。
装備の終わった本を見ても、どの本から落ちのかわかりません。
今日はここまで、ノーミスだったのに……
仕方ない。
潔くお縄を頂戴しよう。
わたしの右側で作業中の教育係さまに、
「あのう……すみません。
これが落ちていたんですが……」
と、教育係さま、
「えっ![]()
あっ、これ、私が落としたんだわ。
ごめんなさい」
あー、良かったぁ。
と言うわけで、今日はノーミスだったわとウキウキしながら、
帰宅してから気がつきました。
水分補給のためのペットボトルを、
事務所の教育係さまの机の上に置いたままでした。
明日仕事に行ったら、教育係さまに、
ですね ![]()
※今日もお読みくださいまして、ありがとうございます。
きゃぴばらさんは、ribiのきゃぴばらブログ から、お借りしています。
ribiさんいつもありがとうございます。
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