旅行行く時にはタウン情報誌、買う?

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はっ?
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旅行に行くとき買うのは、旅行情報誌では?
例えば、「るるぶ」とか。
 
ちなみに、「るるぶ」と言う名前は、
「見」「食べ」「遊」から、来てるんだって。
 
で、タウン情報誌だよね。
タウン情報誌って、地元の情報ではないのですか?
 
調べてみました。
 
タウン情報誌(タウンじょうほうし)は、都市、あるいは隣接する複数の都市からなる地域に重点を置いて、その地域に根ざした情報を扱う情報誌である。 タウン誌(タウンし)とも呼ばれる。 
流行に敏感で自由にお金を使える20-30代(M1およびF1)の独身者を主な読者層とし、地方の中小出版社が発行することが多い。
 
 
うーん、やっぱり旅行に行くとき、買うものとは違うような…
 
地元の情報誌は、良く買いますよ。
「タウン情報 やるきな」
(わたしの住んでいる所は、やるきな市と言います)
 
おいしいパン屋さんやリーズナブルなランチのお店の特集記事の時に
タウン情報誌買います。
 
うん、そういえば時々隣の市にも遊びに行くので、
隣の市のタウン情報誌も買ったことあります。
「タウン情報 ろくでな」
 
そう、隣の市は「ろくでな市」
 
なんでそういうネーミングかと言うと、
「ろくでな市」はとても歴史のある街なのですって。
 
それはそれで結構なことでございますが、
住民がそれをかさに着て、えばる、えばる。
 
完璧に上から目線なんだわ。
 
かつ、そんな由緒正しい市なのに、車のマナーの悪いことといったらもう。
 
わたし、自動車を運転中、つい前の車と車間距離開けちゃうから、
割り込まれるのはしょっちゅうだけれど。
ふつー、割り込んでくるのは1台でしょう?
 
ところが、ろくでな市では、2台割り込んでくるんですよぉ。
それが、1回や2回じゃないし。
わたし一人の経験じゃないから、もう完全にろくでな市の市民性ですね。
 
こういうことも、ニッチな地元の情報としてタウン情報誌に書く…
わけにはいかないんでしょうね。
ニヤリ
 
我が、やるきな市にも、変な市民性あるけれど、
それはまたいずれかの機会に。
 
 
 
※いつもお読みくださいましてありがとうございます。
照れ