息子をひざに乗せながら書いてます、Gotoですにっこり

 

レポ10の続きです。

 

 

 

自分の太ももを自分で持ち、脚を広げるというアクロバティックスタイルよだれ

夫側立ち会ってなくて良かった。。

本来恥ずかしい格好であるとはいえ、ここは分娩室。

周りもお医者さんと助産師さん2名だけなので、

恥ずかしさは皆無ニヤニヤ

 

 

 

医者による会陰切開を回避すべく、

頑張っていきむ私物申す

 

 

5分もいきんでない頃、

 

 

 

ハッポーン

 

 

向こうに助産師さんやらお医者さんに抱かれた赤ちゃんらしき物体がびっくりマーク

 

 

 

産まれてる〜笑い泣き

 

 

 

なんかちょっとずつ出てくるイメージだったのですが、

赤ちゃんって頭が出たらもう一気に全身出てくるそうです立ち上がる

 

 

 

ほんとにヒトが入ってた〜びっくりマーク

 

 

っていうのが第一の感想。

 

 

妊娠中、頭ではお腹に赤ちゃんがいると分かってても、ピンとこなかったうさぎ

実際に目で確認することでやっとリアリティが出ました笑

 

 

あと産まれたては、シワシワでおサルみたいで可愛く無いとよく聞きますが、

普通にお肌もプルプルで可愛かったですニコニコ飛び出すハート

 

 

 

綺麗に洗ってから、カンガルーケアで赤ちゃんを胸の上に乗せてもらいましたにっこり

このときはまだ「自分の子」っていうよりも、

まだヒトがちゃんと入ってたことへの驚きが強く、

モゾモゾ動く度に

 

 

 

ひえーびっくりマーク動いてる〜びっくり

 

 

 

と感心してましたキューン

 

 

陣痛が始まってからは11時間。分娩自体は1時間もなかったようなにっこり

分娩までが長かった。。

 

 

 

これで9ヶ月間のプロジェクトがついに完了ニコニコびっくりマーク

 

 

 

その達成感と息子が目の前にいることに感動立ち上がる飛び出すハート

 

 

 

夫に写真を送ると、しばらく連絡なかったと思ったらいきなり赤ちゃんの写真だったので驚かれました笑ニヤニヤ

 

 

 

会陰は自然に裂けたところを縫われましたが、

麻酔が効いていて特に痛くはありませんでしたにっこり

 

 

 

出血が多く貧血気味だったので、

2時間ほど私は分娩台に横になったままで、

周りのスタッフさんがお片付けスター

 

 

 

その間知らないうちに寝ちゃってましたふとん1

 

 

 

というわけで、息子が無事に爆誕うさぎのぬいぐるみ

 

 

 

今度は怒涛の出産後すぐの話を書きたいと思っていますよだれ

大変だった。。

 

 

ではお茶