我が家は鬼役を親がやるとかいうくだりは母の権限により抹消してるので(めんどくさい&怖がるのでかわいそう)、毎年適当に的を用意して豆っぽいお菓子を投げつけることを『豆まき』と称してやってるよ。


今年はスーパーでお菓子買ったらもらえるペコ鬼を2種類ゲット!

工作にハマってる5歳の作品に貼り付けて的準備オッケー!ついでに保育園作品の鬼の面も追加。


アレクサに「鬼は外の歌をかけて」と伝えて豆を投げ始めるも、流れてくるのはなんかしっとりした鬼は外〜♪の曲…

イントロやたら長いしこんなに歌謡曲調なわけないよな…の戸惑いとともに投げつけられるお菓子(今年はポリッピーとアーモンドチョコ♥子どもたちがアーモンドは豆だと思ってたらどうしよう)。


なんとなくで全部投げ終わったけど、達成感がないのでもう一度アレクサに「節分の曲流して」といったら『はい、「豆まき」を再生ます』だって!そうそれ!豆まき!そんな曲名やったかーーーーー。

無事ノリノリの2回戦が開幕して、はじけまくって終われたので大成功でしょう。


ついでにバラバラに切った恵方巻きを食べて、節分限定パッケージのロールちゃん人数分は食べ切れないので次の日に持ち越し。

毎度適当なイベント開催やけど、やったという事実を残すことが親の役割だからOKOK。


次はひな祭りかぁ。