この記事は今年のはじめにアップしたものなんですが、なぜか毎日かなりの方に読まれているようなので、再掲載させていただきます^^
カトリーヌ・ドヌーブ、ヴァネッサ・パラディに続き、セラピストまみの憧れの女性シリーズ第3弾!
(いつシリーズになった)
今日は、ハリウッドが誇るセクシー女優
マリリン・モンロー

※画像はお借りしています
私がマリリンを好きだというと、意外に思われることが多いんですが(^^;
私は「ギャップ」にとても惹かれます
彼女は銀幕の中では「頭の弱い色っぽい女性」という役が多かったのですが、実はIQが高く、趣味は美術館めぐり、演技にはとてもストイックな女性だったという事実を知って大好きになりました!
彼女の主演映画で好きなのはこちら^^
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↑ こちらは悪女の役でしたねー^^
この映画で有名な「モンロー・ウォーク」が生まれたのですね♪
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↑ これは歌が好き^^
マリリンの歌声は最高です!
ストーリーは覚えていません(笑)
- 王子と踊り子 [DVD]/ワーナー・ホーム・ビデオ

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↑ この映画が一番好き^^
当時は教養がないと思われていた踊り子が、実は他国語を話す知的な女性、という私生活のマリリンに一番近いのでは?という役です^^
名優ローレンス・オリビエと共演しているところも見所です^^
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↑ これは遺作。
あんまり評判は良くなかったみたいですが、私の好きな映画のうちの一本です^^
マリリンは病的に美しくて・・・精神を少し病んでいたと後々聞いて納得でした。
マリリンは本当は知的な女性だったけど、「本当の自分を表現すること」よりも「大衆に求められる自分を演じる」ことを選んだ人なんだなーと思います。
私も最近よく考えます。
周りに受け入れられなくても、本当に自分がやりたいことをするのが大事か。
周りが求めることをして、お役に立つか。
まあどっちにしても好きな事なんだけどね、私の場合は(^^;
「セクシーである」ということが先行していて、あまり女優としての力量を語られることがない彼女ですが、マリリンの演技力はハリウッドでも指折りだったようですよ^^
恋多き女だったマリリンですが、晩年には最初の夫だったジョー・ディマジオと再婚することが決まっていたようですね。
その前に亡くなってしまいましたが・・・
ディマジオはマリリンが亡くなってから、自身がなくなるまでずっとマリリンの墓前にバラの花束(アメリカン・ビューティーという品種)をたむけていたのだそうです。
こんなに愛されてみたいですね^^
セクシーで知的で、最高に美しい女性^^
歌声も最高♪
大好きです!マリリン・モンロー

※画像はお借りしています
本当にかわいい女性です^^