不妊治療について、妻に聞きながら書いていますにっこり


前回の記事です⬇︎





不妊治療クリニック卒業までの、通院日数とかかったお金を計算してみましたびっくりマーク赤ちゃんぴえん




ちなみに、

夫婦ともに32歳のときに不妊治療を始め、

34歳で妊娠することができましたにっこり



色々な検査をして、夫婦共に身体に問題なしだったので、

まず人工授精を6回しました。


そして僕が白血病と診断され抗がん剤治療のため、

精子凍結をして、

体外受精を1回

やりましたびっくりマーク



いまはマイナンバーカードの記録で通院日数も窓口で支払った金額も見られるので、かなり正確だと思いますにっこり




まず通院日数



不妊治療は圧倒的に女性側の通院日数が多いです。


僕は1日

妻は41日でした驚き




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よく頑張ったね赤ちゃんぴえん



正社員として働きながらの通院は、大変だったびっくりマーク
仕事前に行くために寝不足になったりね、、、

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あと生理や排卵日に合わせて通院日が決まるから、スケジュール調整が大変だったよ驚き

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かかったお金



僕は、¥1,188


妻は、¥289,470


合計 ¥290,658



でした驚き




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自然妊娠できればかからなかったお金だから、高く感じる真顔




でも、2022年4月から不妊治療の保険適用がはじまったから、私たちはかなり恩恵を受けたと思うよびっくりマークにっこり

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そうなのか爆笑スター



不妊治療の大変なところは、

通院やお金だけではありません泣



いつ妊娠できるのか分からないなか通院し続けるメンタル面、

職場に迷惑がかからないようにスケジュール調整すること、

そのために不妊治療をオープンにすることに抵抗を感じる方もいますよねびっくりマーク





私も旦那が白血病になるまでは、職場の人に言えなかった〜驚き

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そもそもクリニックが近くにないと、フルタイムで出勤しながらの不妊治療は難しいと感じましたびっくり




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​でもお金がかかる驚き




だから仕事セーブも難しいよねー驚き

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不妊治療を頑張っている全ての方に、幸せが訪れますように花






妻がほんとに飲んでいる葉酸サプリ





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