妊娠前の不妊治療について、妻に聞きながら書いています![]()
前回の記事です⬇︎
不妊治療をはじめたての2年前、
妻は通水検査というものをしました![]()
通水検査は、卵管が詰まっていないか、正常に機能しているか調べる検査です。
卵管が詰まっていると、妊娠しづらいんですよね![]()
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でも、このときは僕は白血病ではないし、まだ不妊に悩んでいない、能天気な夫婦でした![]()
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という軽い気持ちで受けた検査で、妻は地獄を見るのでした![]()
検査当日
検査の直前に、トイレで尿を出しきるように言われ、検査室に通されます。
内診台に上がり、検査が始まります![]()
子宮の入り口から細いカテーテルを挿入し、バルーンで子宮内に固定させて、生理食塩水を流します。
ここで妻はちょっと不安になります![]()
鈍くて気持ち悪い痛みが始まります![]()
経験したことがない不快感で、説明が難しいです。
妻は、冷や汗を沢山かいてきて、どんどん気分が悪くなっていきました![]()
つづく
続きの記事です⬇︎
不妊治療についてはこちらからです⬇︎





















