※ いつもありがとうございます。いよいよ販売日が決定しました。9ケ月ぶりの販売です。
書籍の出版など、いろいろ多忙でして、どうしても遅れ気味になってました。すみません。
2021年6月19日(土)の午前0時スタートです。 金曜と土曜をまたぐ0時です。 今はまだ完売中です。
今日の記事は 近々 kuラジオにします。 それとは別に 春の音を使ったライトランゲージ動画を ゆっくり時間かけて作ってます。 これは後々出しますね。笑
今日の記事は、大昔から記事にしてそうで、してこなかったかもしれません。
ただ、多くの方々がこのようなタイトルにはとても興味はおありだと思われます。
自分と子供たち、自分と親、自分と兄弟、自分と結婚相手・・・・などなどです。
シフトを進めていくと、どうしても通過していかなくてならない場面にこのような身近な人達との関係があります。
そして、みなさんも経験されているように、幻想ゲームが一番濃く見えるのが、この家族という身近にいる人達と、お金の問題のこれら2つが多いのです。
とくに、家族というのは親との関係にしても自分が幼い頃から観られてるので、ものすごく幻想が濃くなっている事が多いのです。
外側の友達のような人間関係や職場での関係なら、まだ幻想として少し冷静になれますが、家族の場合は、ちょっとの事でも心が揺れてしまうことが多いのです。
家族となると、どうしても身近過ぎて、幻想とは思えないからです。
ストーレートに言いますが、この家族問題というのは 正解や 正しい在り方というものはありません。
しいていえば、バランスがお互いに取れている関係があるとすれば、それでOKかと思います。
問題なのは、幻想であるにかかわらず、相手をなんとか変えようとし過ぎてしまう事です。
もちろん、アドバイスしても問題ないのですが、どうしても身近過ぎて、相手を変えたいという気持ちがとても強烈になっている場合が多いのです。
一番問題なのは、社会とか、世間とか、ある一定の秩序の中で、あるルールや、常識の中で家族は存在している・・・・という安定させたいという観念がどうしてもあります。これはしょうがないことです。
学生達は学校に行く、社会人は常勤の仕事をしっかりこなしていく・・・
人それぞれの人生の流れの中で、どうしても 「 常識 」 という範囲があり、それに準じてないと、「 なんとかしなくてはならない・・・・」 という一般的な常識ある行動に戻そうとするのです。
ここから先は解りにくくなりますので、kuの場合の参考例として、語って行きます。
ただ、kuのやり方が正しいとか、ある一定の定まった正しさがあるわけではありません。
ひとつ言えるのは、「ハイヤーと繋がった自分が家族との関係の在り方」の参考 ということです。
まず、kuの場合、「 自由 」 というのがベースになります。 自分自身の自由です。
それは、ハイヤーセルフに繋がってる人の場合「 自由 」 というあり方でないと、シフトしにくい事をわかっているのです。
まず、この世界は「 自分が創った世界 」 という視点、中心軸を 「自分」 という軸をづらさない生き方なのです。
ですから、「 子供だけは自己犠牲してでも尽くしてあげる 」 という事は ありませんでした。
逆に、いつもいつも自分だけは元気で、明るくいました 。笑
でもここがポイントです。 いつもいつも自分だけは元気な親って 子供からみたらどう見えるか・・・・・です。
子供がいないなら、いつもいつも自分だけが家族の中でいつも明るく元気で楽しそう・・・ ということです。 家族たちがあなたを観たらどう思うか・・・ということです。
ここに、ひとつの奉仕があることがわかりますでしょうか?
いつもいつも自分だけが家族の中で幸せそうで、楽しそうで、元気で、いるとします。
その家族の中では、いつも自分自身が幸せの見本となってませんか?
あなた以外の方々は、いつも揺れます。 暗い時も苦しい時も悲しいときも、楽しい時もあり、いつもいつも揺れてます。
しかし、家族でたったひとりだけ揺れない人がいたら ものすごい家族にとっては、いつも元気をもらえませんか? いつも明るさをもらえませんか? いつも勇気をもらえませんか?
つまり、「 幸せという不動の自分自身を 作る 」 ということなのです。
もっと簡単に言えば、家族の中の 「 不動の灯台となる 」 ということです。
そのためには、自分自身がいつも自由で、楽しくなければなりません。
自分に光がともるには、自分自身の幸せでなくてはならないのです。
自分はいつも不自由で子供たちに自由にさせる。
自分はいつも不自由で、旦那のために24時間動いてあげる。
自分はいつも不自由で、家の家族の言う通りに仕事をする。
このような マインドを捨てることです。 これがいままで不自由にしてきたマインドです。
とはいっても、これらは イケナイ事で、すべて捨てて、2度と使わないのではありません。
ここが微妙なところです。 使う時もあっていいのです。
「 自分がグラウンディングしなくてはならいときには、それさえも利用する 」 のです。
kuの例で言えば、子供たちに接し方は、 今自分が良い気分のままの気持ちをそのまま子供たちと共有します。
つまり、自分が楽しい気持ちになった事を子供たちにも楽しい気持ちになってもらうように推進したりします。 それが学校の意志と反してもです。
でも、学校いかないのなら、怒り出すときもあります。 また学校いかないで旅行にkuが誘う時もあります。
とくに子供がスターシードの場合、生まれてから成人になるまでに、しっかり地球のルール、地球人としての生き方を体験しなくてはならないので、厳しさも大切です。
厳しくしなくてはならないときも、どんな時も、自分がハイヤーと繋がったまんま、アドバイスしていきます。
昨日言った事と、今日行ったこと、明日いう事は 違うかもしれません。 それは何が正しい生き方である という事を押し付けないからです。
「 そんな生きかたでいいの? 」 と言われても、 正しい生き方というのが、自由がなくなるのなら 親自らできないからです。
なぜなら、自分のマインドが「 自由 」 であることでハイヤーと繋がっているからです。
繋がっているから、その瞬間瞬間、インターネットに繋がって辞書をひけるように、その瞬間に最高のベストの答えが出せると信じているからです。
そして、その瞬間、瞬間の答えのようなものに子供たちは素直に反応してくれます。
なぜなら、この目のまえの親は、いつも幸せそうにいつもいつも生きているのを知っているからです。
幸せに対する信用度があるからです。
でも、それには自分という親のほうが、自由でなくてはなりません。笑
その瞬間、その瞬間、良い、悪いもなく、このように生きる事が正しいという事も押し付けもありません。
ただ、いつも kuが楽しんでいるのです。 いつもいつも その姿を彼らは観ています。
kuから離れていく子供があっても放置します。 それは波動が合わないからです。それもOKです。その時の子供はひとりでなんとかしたい時期なのです。
kuに近づいて来る子供があったらその子供は今、幸せを探しているのです。その時はkuの今の楽しい気持ちを共有します。そして子供も幸せの智慧を享受していきます。
つまり、kuは教育者ではありません。 親としての教育はありません。
kuは 幸せ者なのです。笑 幸せを咲いて見せている事だけなのです。
このような話では、セッションでもしますが、目が点になっている人も多いです。
大切なのは、自分の自由から 自分の幸せの拡大となり、それが身近な家族に伝播していくことがkuのやり方なのです。
自分がもっともっと最高の幸せになれば、身近な人達への影響はどうなるのでしょうか? 笑
こんな変な家族との関わり方も、スターシードらしくて自分では気に入っています。笑
新、kuラジオ動画です。どうぞ ↓
低音で繰り返されるマントラエネルギー
松果体活性 ↓
即、浄化 ↓
夜寝る前にどうぞ⇓
あっけらかーんkuです。すずけん放送局↓
真ん中あたりに出ているかも ↓
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