今日は直球で、愛について記事にします。笑
先日の記事、「しゃがみこんで相手にしてしまう」という内容がある記事の反応がとても多かったので、愛という観点から語らせてください。笑
専門の言葉がわからない方は、初心者用のブログにもお越しください。記事の一番↓に貼ってあります。笑
さて、私たちスターシード、及び、それらしい人達が、人間界にこのように出てくると、いろんなドラマを経験したくなります。笑
お世話する経験とか、人に見放される経験とか・・・・・ありとあらゆるドラマの設定を経験してみたくなるわけです。
あまり、経験しすぎると帰る場所を忘れてしまって、大昔の転生輪廻ときのように、地球の中で何回も生まれて、カルマを作ってしまっては、それをまた開放しなくてはならないことになります。
それはもう要らないですよね?笑 時代は解放なのに、カルマ作ってどうするんでしょうか?笑
ですから、今このブログでも、他のスピリチュアルでも言い続けていることは、解放を徹底して、宇宙に帰りたい人は、いつでも帰れるように自由になりましょう。という事です。笑
そのシフトの段階では、自分の潜在的に眠っていた嫌なものが出やすくなるのです。
バシャールなら 「 出ましたか、おめでとうございます!! 」 と平気で言います。笑
そのとおりで、ほんとうに地球を離れて宇宙から見ると「 おめでとうございます 」なのです。苦しんでいる本人にとっては、とんでもないことなんですけど。笑
たとえば、kuのセッションでは極端に明るいので、それに近い事をいっても、みなさん笑ってくれますが、普通の人々が聞いたらとても失礼な事なわけです。
そのくらい、今の常識というのがひっくり返って、笑える時代になりつつあるんです。
最近感じたことがあります、TOKIOでしたっけ? 謝罪の会見を四人で開いてました。
みなさんもご覧になったと思います。 一般的に常識的な意味では立派な会見でした。
でも、シフトしている人が見たとすると、違和感だらけです。 ディセンションの匂いが漂ってます。
今の時代は軽く、さわやかなので、可哀相なくらい彼らは重い磁場に生きています。
ひとりひとりから出る言葉は、とても常識的です。 自分を律してきたメンバーなのでしょう。
律することが正しく、律することで信用を得て、律することで迷惑をかけない、律することで多くの人々に愛を与えていく・・・・と言った感じです。
彼らの考えと常識観は、昔なら、素晴らしいと思います。
しかし、今のこの時代となると、なぜ自分たちがこんな目に合わなければいけないのか?
山口さん、ひとりの責任ではなく、自分たちにも責任があったのではないだろうか?
など、ディセンションらしい自己卑下な答えが返ってきそうです。
kuは違う意見です。笑 山口さんがぶっ壊してくれたんです。・・・・・ 何を? 笑
ひとりひとり5人全員のメンバーが持っているカルマです。
ですから、バシャールの言う、「 おめでとうございます!! 」 なんです。魂的に言えばです。
彼らに溜まっていた、大きなカルマが表面に各ハイヤーセルフから出されたのです。
それは、とても恥ずかしい形でいつも解放させられます。 恥ずかしくないと、表面に出たことにならないからです。 解放です。本当は、これからすっきりしていくのです。笑
もちろん、このシナリオはメンバーにとっても、ファンにとっても、テレビ見ている人にとっても、すべて繋がっている、大きな意味での集合的なカルマの解放劇なんです。
これは、彼らが悪いと良いとかの話ではありません。あくまでもスピリチュアルな観方です。笑
昭和から今現在の2018年までの波動の変化がすさまじく、価値観とか、周辺の波動の変化に彼らは気が付かなかったのです。意味わかりますでしょうか?
SMAPもそうです。 笑
これは、一見派手で、自由そうな、狭い芸能界という、狭い、狭い、世界の中で、制限をかけて、かけて、さらにかけて、来たが故の ストレスの爆発が、起きていたのです。笑
ストレス = カルマ です。笑
このカルマはよく、確執と言った形でも現れます。 これなんかは執着の塊ですね。笑
ですから、今年は崩壊と再生の年なんです。笑
TOKIOでもSMAPでも、ほんとうは良い人達ですし、ファンもみんなそう思ってます。
それはそうです。真面目な人達じゃなければ、今までやってこれません。
しかし、しかし、狭い芸能活動をしてる中でも彼らのカルマがどんどん増えて来て、どうしようもないこの地球の波動上昇の中では、もう耐えきれないくらい、辛かったんだと思います。
それは、表の顔と裏の本当の素顔との差です。
芸能界での教育は、礼儀から始まって、とてもうるさぃ時代があり、正しさというもの、先輩後輩の縦の関係から始まり、いろんな規律でガチガチになってしまう時代だったわけです。
これは彼らが悪いわけでもなく、時代の変化です。
この時代の変化に、一番敏感じゃなきゃならない職業なのに、鈍感なのが今の花形の職業なのです。
このように、まだ、まだ、芸能界だけではなく、一般のそのへんに歩いている人々の中にも多く多く、常識というカルマで、もう動けなくなって、爆発でもしそうな人々がとても多いです。
そういう人々が、病院でも、家庭内でも、職場でも、カルマとわからず暴れてます。笑
あばれてなくても、何回も何回も、同じ事をして、愚痴をやめられずに、人にすがってきたりします。周囲からみれば、すぐわかるのに、本人にはわかりません。
kuは何がいいたいのか解りますでしょうか?笑
そういう人にお節介してしまうと、大変にエネルギーを吸われちゃいますよ。と言いたいのです。
ですから、シフトして、自分が大きなエネルギーの磁場になることが先決なんですよ。と言いたかったのです。 それが本当の意味での奉仕なわけです。
愛のほんとうの姿は、与えるものでも、貰うものでもないと思います。 なぜなら、与えるのも貰うのも、エゴがそういう交換しているだけだからです。 意味わかりますか?
充分にある・・・というシリウスとか上段高次元のアルクトゥルスの光の場所で、愛の交換なんかしません。 圧倒的に与えきっています。 なぜならすべてのすべてだからです。
充分に無い,無いという場所にいるから、与えるとかもらうがあるのです。
例えば、親切って、無いという場所にいるからアリガタイのではないですか?
つまり、与える、貰うは、エゴの次元、つまり幻想世界の愛のゲームの喜びなんです。
kuが思う、愛とは、「在る」 です。
もしあなたが、1日中悩み事で考え事をしても、一歩外にでれば、爽やかな風がふき、キレイな花々が咲いています。
でもあなたは、悩み事で頭がいっぱいで、風のことなど、花のことなど、感じてません。見てません。
でも・・・・・・?
風も花も人に良かれと思って吹いたり、咲いたりしてますでしょうか? ただ、在るだけです。ちがいますか?
とても、とても 愛って 自然なことの中あるので、気が付かないことなのではないでしょうか?
執着やこだわりやルールや常識とは、まったくかけ離れた場所に、気が付いたらいつもある、なくてはならないもの・・・・それが愛ではないかと思います。笑
それは、シフトし続けたアナタが輝いている・・・無私なる光の姿なのかもしれません。
今日の新記事、引き寄せの法則②後半 ↓
前半読んでない人は 前半からどうぞ。↓
http://blog.livedoor.jp/oasis7777/archives/9027061.html
これって、結構凄いらしい。笑 ↓
元気だすなら、あぱぱぱぱぱぱ~ 笑 ↓
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