守護さんを視る時 | 吉祥のブログ

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福岡県北九州から日々の事、読んだ本、感じた事、レイキ、リーディングなどの事を書いています。
ほんの少しスピリチュアルな事も書くかもよ。

おはようございます😃


守護さんを視る時に、

とか言っても、

人それぞれのやり方があるんでしょう。

だから私のやり方は参考になるかどうか😅


私は

「○○さんの守護の方、

 どうぞここに来てください」

と、呼びかけております。


だから、お名前と読み仮名を教えて頂きます。


年齢も教えていただくのは、

私の目安になるから。

何となくね。


住所は単純に“下手な絵”を

送るのに必要だから。

守護さんを視るのに必要な訳じゃないんです。


で、守護さん来てくださいと

お願いしてもなかなか姿を見れない、

そんな時もあります。


そういう時は

イメージでテーブルの向こうに

依頼者さんを座らせて、

(薄ぼんやりシルエットで良し)

その依頼者さんの後ろの方に

誰かいるのを視るのです。


それでも現れない時は

自分のハイヤーセルフに

「○○さんの守護さんをご案内して来て」

と頼んだりします。


そして、ここ大事、

チラッと視えたものを

すぐ捕まえるっ。

見逃してはいかん。


靴がチラッと見えたり

指輪をした老女の手が見えたりしたら

それは守護さんの一部だったりします。


後は視線を動かして

顔や全体像を見ていけばよいのです。


視ている時に

集中するのが

右斜め45度くらいで、

頭の上20cmくらいに

意識を置いてます。


もしくは右の耳の上、

右の後頭部、

第7チャクラのところ。


でもこれも人それぞれだと思います。


これじゃあ、参考にはならないかもねウシシ