土日は…相変わらず慌ただしいわ^^;
今週末は仕事も少したまっていた上、受験生長女の進路の話とかもありーの
ま、しゃーないんだけどねぇ
つくづく、時間って有限だよなぁ
さてさて
もともと私、スキンケアは肌に優しいものしか使ってません

だいたいこれでベースメイクは全部
あ、あと、ホワイトカオリンも使う
毎回全部使ってるわけじゃなくて、日によって使い分けてる感じ
これプラス、アイメイクだけは、マスカラとか使ってるんだけどね
でも、まぁ、だいたいが洗顔フォームでメイク落としも出来るんだよね
だから、夜はお風呂上がりに洗顔フォーム
朝は、ぬるま湯(これ重要)だけか、ホワイトカオリンでの洗顔
最近は、これで済ませてたんだよね
ところが、なんだか最近、アゴとか鼻の周りがゴワゴワする
頬とかはそうでもないから、皮脂の分泌が多い部分がゴワつく感じがあるなぁ?と思ってました
でね、しばらく「忙しい」というのを口実にしてサボっていたクレンジングを復活させたんだよね

そもそも、一般論では、クレンジングオイルは、肌に負担が大きい、と言われてます
でもね
よーく考えて?
オイルって肌に悪い?
そもそも良質なオイルは、保湿に使われるほど、肌には良いものなんだよね
では、なぜ、クレンジングオイルが悪いと言われるのか?
それは…
ズバリ!
合成界面活性剤が入ってるからなんだよ
水と油を乳化させるために使われる合成界面活性剤の働きの強さは、
食器用洗剤でよーく分かるよね?
ギトギト油汚れも、水でキレイに流れ落ちる
便利だけど、それだけ「強い」ものでもあります
それを肌に使うと、汚れだけではなく、肌本来の脂分までも洗い流してしまって、肌のバリアゾーンが壊されていくからです
ちなみに、私自身がずーっと悩まされていた手湿疹も、食器用洗剤の影響がかなり大きいから
それだけ「強い」合成界面活性剤、当然ながら、気軽に使うのは、要注意
ところが、ほとんどのクレンジングオイルは、価格を抑えたり、使用感をカンタンに上げるために、
強い石油系合成界面活性剤が使われています
これ、割と当たり前に入ってるから
これが、「クレンジングオイルが悪い」と言われる理由です
オイルが悪いわけじゃないってところがポイントです
アンナトゥモールのクレンジングにも、界面活性剤は入っています
ただ、必要最低限、しかも、大豆由来のレシチンという、肌への負担の少ないものが使われています
そして、オイル自体は、肌に優しいオイルを厳選して使っています
アンナトゥモールのクレンジングオイルの全成分はこちらでご確認いただけます^^
…とか言ってもねぇ?
と思うなら、無理に使わなくてもいいと思います^^
敢えて言わせていただくなら、私自身、自分で使って良くないと思ったら、勧めません^^
実際、アンナトゥモールのクレンジングオイル、
ものすごくリピートが多いし、肌のくすみが良くなったというお声もたくさん届いてます
で、今回、私自身が改めて感じたのよ…
やっぱいいわ❤️
1日の肌の汚れって、メイク汚れだけじゃないんだよね
肌から分泌された皮脂が酸化したり、それがメイクと化学反応を起こしたり、いろんなことが肌の上で起きてるよね?
それを、良質なオイルで優しく浮かせてあげて、その後に、洗顔フォームで洗い流して上げると、
肌が柔らかくなるのん
あ、洗顔フォームも界面活性剤に関しては同じ事が言えるので、ちゃんと選んでね♪
アンナトゥモールのクレンジングの目的は、あくまでクレンジング
だから、保湿するためのものではありません
ただ、実際、使ってみると、洗い上がりの肌は、しっとり柔らかくなって、めちゃ気持ち良いです
オレンジの柔らかい香りが包み込んでくれるのも、リラックスさせてくれます^^
なんだか顔のくすみが取れなくて…って方は、ぜひ試してみてくださいね
洗顔の後は、しっかり保湿も忘れずに!^^
・スキンケア お客様の声
・成分の危険性に関する記事 一覧
・洗顔・保湿の基本 (ほとんどのトラブルは、ココを押さえるだけで改善されます^^)