IH(インテグレートヒーリング)、プラクティショナーのCREDOです。


最近、よく耳にするライオンズゲートの話。

ライオンズゲートとは何かというと、、

宇宙の法則によると、毎年8月8日に地球は銀河の中心となり、霊的世界の扉が開き、この日から地球は銀河の中心から放出されるエネルギーを浴び、それは8月12日まで続きます。

ということなのだそうです。

実は、8月8日〜12日までの、そのゲートが開いている間にある試みをしています(今、ちょうど開いている間です!)

どんな試みかというと、、


旦那さんに毎日、フィボナッチ音叉のセッションをしているのです


フィボナッチ音叉ってなに?と思った方に、過去にフィボナッチ音叉ヒーリングについて書いた記事をリブログしています!


記事より〜


その知識や技法は、かつて高度の文明が発達したと言われるアトランティス文明から脈々と引き継がれた叡智がベースとなっています。



フィボナッチ音叉ヒーリングが働きかけるのは、私達のブループリント。


産まれる前に魂が予定していた人生の設計図です。

奇経八脈の経穴を通して源(ソース)に働きかけます。


すると、自分はこういう人間だ、こういう人間になろうと思い込んでいたものから、宿命の自己へとシフトしていきます。


私達は魂のボランティアとして分離を体験しているのです。

そして、その体験を昇華し原初の無垢に帰ることを目的として生きているのです。
体験を昇華する事は、より完成された無垢の状態に帰る道筋なのです。

このプロセスに働きかけるのがフィボナッチ音叉ヒーリングです。


一言で言うと、その効果は計り知れません。

過去世の浄化をしたり、ブループリントを修正したり。

なので、通常は筋反射でOKが出なければ、セッションの中でそのプロセスを使わないのです。

宿命の自分に戻ると言う事は、そこからかけ離れた生き方をしてればしてるほど、しんどいものだからです。



でも、このライオンズゲートが開いてる間、実験的に毎日、旦那さんにフィボナッチヒーリングをしています。

どんな変化があるのか、ちょっと楽しみです

変化あったらご報告しますね!


ところで、このライオンズゲートが開いている間は、天体の配列が揃うことによって、エネルギーの転換期が訪れるのだそうです。

この転換期には、心が動揺しやすくなるのだそうです。

なので、この転換期はどんどんと溜め込んだものを手放すのがよいそうです。


ゲートが閉じるまでのあと少しの間、いらないものはどんどんと手放していきましょうね!^ ^