とても気になっていた
炭酸美容家の 高橋弘美さんが開催してた
リエコ大島バークレー先生の
ハーブティーと精油と炭酸のセミナー
すっごく行きたかったけど
どうしても日程が合わず、残念に思っていたら
セミナー内でお話しされていた
基剤による お精油の肌への浸透スピードについて
弘美さんがシェアされてたので ご紹介
リエコ先生によると
ジェル、乳液、クリーム、オイル、バームの順に
精油は皮膚に浸透していくんだそうです。
精油が酸化しやすい場合は、ジェルの方が良い。
ゆっくり肌に長く置きたいレシピの場合は
ゆっくり肌に長く置きたいレシピの場合は
バームがおすすめとのことよ。
精油の使い方もコツがありますね。
しっかり入れたい場合は、
炭酸と併用するのがよいと。
なぜ炭酸がいいかというと
精油をより早く無駄なく入れるには
体温が高い方がよいから、
精油をより早く無駄なく入れるには
体温が高い方がよいから、
つまり、
血行が良い人は精油が入りやすいんですって。
血行が良い人は精油が入りやすいんですって。
(全文はコチラより)
血行がよいと
精油が浸透しやすくなるってことは
しっかり温まる炭酸風呂とアロマトリートメントって相性バッチリ♡
炭酸は 血行を促してくれるし
皮脂も軽く洗浄してくれるから
ますます お肌への浸透がしやすくなりそうですね。
逆に考えると
精油が血液にのって
全身を駆け巡ること(血液循環)を考えたら
希釈濃度は あまり高くない方が良いって事かな?
この辺りは
弘美さんにも確認してみたいと思います。
セミナー受講してたら
直で質問できたのに… 残念(´Д`)
ホントは
マイルもあったし、弾丸でも参加したかったけど
どうしても外せない仕事があったため
泣く泣く見送ったのよ〜
弘美さんが
ニュージーランドに行く前にお会いしたかった( ˊ•̥ ̯ •̥`)
