宮前区鷺沼、肩こり知らず腰痛知らずになりたい女性のためのゆるふわ骨整体、八木です。
梅雨のシーズンで、今日は朝から霧雨が降ってます。
「今日みたいに気圧が低いと、私みたいな人は調子が悪くなるんだって」、といいながら八十代のお客様がやってきました。
「私みたいな人って、どういう意味で?」
「足を上げにくい人よ。」
だるいわけではないんですよね。
足を運ぶとき、サッサと動かせなくてゆっくりになるのです。
高齢になると、仕方ないんじゃないかなあ。
軽やかな足取りとまで、ならないかもしれないけど、バスに乗って通えるのですから、充分体力があると思います。
でも、この方が今日はとっても調子が悪いというときは、いつもエネルギーフィールドがうまく回ってないときです。
エネルギーチェックに、ペンデュラムを使うと、NOノーになったチャクラが 2.3.4.7 とあります。
ペンデュラムは、水脈など地面の上からではわからないものを探したりする道具です。
チャクラは、背骨に沿ってるエネルギースポットで、メインは七つあります。
エネルギーがうまく回ってないと、ペンデュラムは反時計回りになりますし、なかなかどちらにも回りません。
今日は、やけに×だらけだわね(@ ̄Д ̄@;)。
腎機能に問題ありと言われてる方なので、いつもは「腎」に対応する音叉をベースにします。
ハートつまり心の持ち用も関係してるので、「心」もベースに。
そして、太陽神経叢も不調なので、「脾」もベースに。
「今日は、いつもより音叉の時間が長かったから、調子が悪かったんだなあ、と思った」、そうです。
マイナス思考で、自ら自分の足を引っ張っちゃう人、
家に帰っても楽しくなくて、家に帰りたくない人、
やたら生真面目で、知らずに溜め息をついてる人、
こんな方は、心と脾の音叉を鳴らすと、音が割れます。
和音がクリアではなく、ボヨヨーンとなったり、二つの音が二つ聴こえて、同調しません。
鳴らす振動は、空気より水の方が早いのです。
だから、初めのうちは、ずっとお腹が反応して、ゴボゴボ、キュルキュル鳴ってました。
難しい「心」と「脾」の音叉を最後に鳴らすと、だんだん調整されたクリアに近い音になってきました。
もう大丈夫!
元気になってきたかな?
骨折後の後遺症、ひどい肩こり、腰痛、顎関節症、
四十肩五十肩、ギックリ腰、脳出血後の後遺症、
交通事故の後遺症、背中痛、股関節痛、膝痛、
座骨神経痛、自律神経失調症、冷え性、むくみ、
疲労回復、ストレス(心の悩み)などの症状の方が、
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