妊婦さんの時、お腹が大きくなるにつれて、なんだかかゆーくなったことありませんか?
特に冬の妊婦さんはかさかさかゆかゆーとなりやすいんですよね。
皮膚は伸びて薄くなるし。
そして、いわゆる妊娠線もぴきぴきーとね。
実は産まれてくる赤ちゃんも似たようなお肌だったりするんです。
新生児の時は大人と同じくらいお肌を守る機能がしっかりと働いてくれていますが、
2、3ヶ月を過ぎてくると、、、。。
お肌を守る機能が低下して、
とっても乾燥してきます。
真冬のお風呂上がりに、化粧水をつけないと大人もかさかさーと粉がふいた経験ないですか?
私たちよりずっと乾燥している赤ちゃんのお肌、何もつけないと、どんな状態になるか想像すると、ちょっとぞっとしますね。
また、妊婦さんの時から、お腹のケアをしてあげることで、ママやパパからのたくさんの愛を伝えることが出来るんです。
そうすると、産まれてきてからも自然とタッチケアが出来るようになりますよ^ ^
ベビースキンケアはただ保湿クリームを塗るだけではなく、親子のコミュニケーションを大切にしています。
お風呂上がりに嫌がって塗らせてくれない!なんてことにはならないですよー。
妊娠中からベビースキンケアを学ぶことで、大切な赤ちゃんのお肌をママの手で守ってあげられますよ^ ^




