2023年2月
早春の伊豆
極上湯と最高の蜜柑
を求めて![]()
其の九
ポチッと押してちょうだい~![]()
。
さて、夕飯のあと、
梅酒に酔ってバタンキュー
。
1時間ほど爆睡ののち復活した。
٩(ˊᗜˋ*)وオウッ!!
時間は8時半。
夜の8時から10時の間だけ
男湯と女湯が入れ替えになるのだ。
その間、わずか2時間!!
危ない![]()
寝過ごすところだった
ww。
1階の長い廊下
ラウンジと帳場の間を抜けた先
一番奥が浴室エリア。
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浴室側から撮ってます![]()
帳場前、お土産品いろいろ。
天城隧道の手拭い
ちょっと欲しかった![]()
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でももうこれ以上
手拭いタオルは置き場がないので
買っちゃダメ(爆)。
溜めずに使え?
いえ、手拭いはコレクションなのでww。
家族風呂横の大浴場、通常男湯。
昼間の明るいうちに
旦那が撮った画像がこちら![]()
窓際の目隠し衝立と
その外の景色を見ると
なぜに入れ替えが
夜間の2時間に限られるのかが
わかる気がする
。
冬のあるある、モワっと![]()
広々開放的で素敵な浴室。
写っていないが、左側も全面ガラス窓。
湯舟の周囲に方向が大きな窓で
とても明るくて素敵な浴室なのだ。
が、その分外からも良く見えそうww。
で、こちらが夜間の雰囲気。
室内の照明も極力抑え
暗闇の中に、
ライトアップされた樹木が浮かび上がる。
湯口にスポットライト。
静かに注がれる源泉。
ドバドバあるれ出るオーバーフロー。
カランもピカピカの高級感(笑)。
最初だけはおじゃる☆の独泉であったが
その後、一人、また一人といらっしゃり
うす暗いけど、ε-(´∀`*)ホッ
さすがに一人だと
ちょっと寂しいもんねww。
((´д`)) ブルブル…
一方、本来の女湯は
手前の階段を降りる。
あら、階段が木のぬくもり![]()
良い感じ~![]()
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あら?
廊下のレッドカーペットでスリッパ脱ぐ?
なんで???![]()
お~~
。
だいぶ小ぢんまりで
昭和レトロww。
脱衣所もだけど…、
浴室も、
男湯とはだいぶ雰囲気が違うわぁ~
。
でも、これはこれで好きww。
こちらもモワっとww。
深夜も通しで入浴可。
20時~22時のみ男湯。
5~6人サイズの小ぶりな湯舟。
熱めのお湯が掛け流し。
思わず、( ´Д`)=3 ホォ
っと声が出る![]()
朝入ったのは覚えているが‥。
夕飯前にも入ったんだっけ?
2回入ったような?![]()
あかん、記憶が(爆)。
湯口の成分凝固に惚れ惚れ![]()
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湯舟に浸かるのも好きだけど
湯舟の縁から勿体なくも溢れ出る
ザァザァとしたお湯の流れを
ボーっと眺めるのも好き(笑)。
さぁこれで、
二つの大浴場、
お部屋の展望露天風呂、
小さな家族風呂、
川辺の貸切露天風呂、
全部ご紹介終了~![]()
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こんなに入れるお風呂があるなんて![]()
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しかもそのうち二つは無料貸切だし!!
なんて贅沢なんだぁ![]()
そのうえ、川端康成の
あれやこれやも見られて(笑)
宿泊は5部屋限定で
静かに過ごせる![]()
ちょっとお高めなのも仕方ないねぇ。
2月の河津桜開花時期の予約を
ちょうど昨年の今ごろ
12月に、予約サイトで予約したの。
でも、1月から再開された
全国旅行割を使うために、
取り直ししようと思ったら
予約サイトはあっという間!!
仕事行ってる間に
半日で終了になってた!![]()
でも、わざわざ電話くださって、
直接予約に変更してくださって
無事、割引も地域クーポンも
利用することができました![]()
親切でありがたかったぁ~。
宿泊料金は、2名利用で
@23100円×2名=46,200円
全国割り@-3000円×2名=-6,000円
合計 40,200円
ただ、今回は展望風呂付きの
ちょっとお高い部屋にしちゃったけど
普通の部屋にして、
隣の共同浴場『河鹿の湯』に
入るのでも十分満足だと思う。
350円だしね(爆)。
あ、もちろん
館内の4つのお風呂だけでも
普通は大満足(爆)。
湯ケ島温泉 湯本館さん
歴史と文学と本物温泉に触れられる
小ぢんまりとした素敵なお宿でした。
そう言うのが好きな方、
お勧めです![]()
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湯本館をチェックアウトしたあとは
河津桜を見学しつつ、2日目の宿
下田へ向かいまぁ~~す!!![]()
ごめん![]()
まだ終わりません![]()
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