2023年10月
秋の女子旅
草津温泉 ホテル一井

本日は第2話
チェックイン編~
(今度こそホントww)
近代的な、ただデカいばかりの
建物と思いきや
格式と歴史の感じられる
とても素敵なホテルでしたぁ

これまでの経緯は
こちらをお読みいただいて

ポチッと押してちょうだい~
。


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草津温泉 ホテル一井
住所:群馬県吾妻郡草津町草津411
TEL:0279-88-0011
日帰り入浴 不可
ホテル一井の入り口どこにある?駐車場は??
草津に到着したは良いけれど
一井の入り口ってどこにあるぅ~?
表の湯畑側には
車停めるスペースさえない~(T▽T)。
おお、そういう事か

山本館との間の
西の河原通りを入って
益成屋さん前の細い路地を左に曲がる。
西の河原通り、めっちゃ混んでて
みんな車が通ると思っていないみたいに
堂々と真ん中歩くから怖い~
。
要は一井の建物を
ぐるりと裏側に回り込む形。
すると左側に立派な玄関ありました。
この道も何度も通ってるのに
気づいてなかったぁww。
これはチェックアウト後
帰り際に慌てて撮った1枚

。
到着時も帰りも
番頭さん?
いや違うな‥。
ドアマン?

どっちもしっくりこないけど(爆)。
男性スタッフさんがてきぱきと
対応してくださって
車はそのまま、
ちょっと遠くの駐車場に
移動してくださる。
(駐車場代 1泊500円)
帰りも、すでに用意してくださって
荷物積んだらすぐに出発~

。
って感じなので
ゆっくり写真撮ってる暇もなしww。
めっちゃ広々

明るくて、
それでいて変にゴージャスすぎず
落ち着いたクラシカルな感じが素敵な
フロント&ロビーも同様に

チェックイン時はごった返していたので
これは翌朝、早朝撮りに来た

。
正面がフロント。
フロントの壁に掲げられた
300年の歴史の重みを感る看板。
一井旅館帳場
ホテル一井の(笑)チェックインは
若手イケメンスタッフ。
時間的に混んでいて
ちょっと並んで待った。
その間、同行者は
こちらに腰かけて
フリーのウエルカムドリンク

。
コーヒーや紅茶がセルフで飲み放題。

ロビーは3階にあたる。
ゆるやかにアーチを描いた窓の外に
湯畑の景観が広がるの。
このチェアーで珈琲
いただいたら
もうカフェにいる気分じゃ~ん
外のテラスに出れば
湯畑を上から眺める特等席

これらもすべて、早朝

陽の高さを見よ!!
女子旅だとおじゃる☆でも
こんな時間に起きられる。
だって、否応なく起こされるから(爆)。
人のいない湯畑。
このアングルで湯畑全体を見下ろせるって
一井の建物は、本館・別館・西館
実際には、チェックインのあとは
鍵をもらい荷物を持って
自分たちでお部屋へ。
湯畑真ん前!!
湯畑眺望のお部屋がウリ~~

の一井だけど(笑)
湯畑が見える部屋は
ご覧の本館25室だけ。
ちなみに1階はお土産屋さん、
2階はお食事会場
3階はフロントなので
客室は4階以上。

一井には、本館の他、別館と西館があって
もちろん、湯畑眺望のお部屋はお高いので
おじゃる☆たちのお得なプランは
眺望指定不可の別館~
。
これが結構遠いんだ(爆)。
まずはエレベーターで
連絡通路のある2階に降りる。
ここもシックで良い感じ

窓の外に見えているのは
益成屋との間の細い坂道。
この先に一井の玄関がある。
潜水艦みたいな丸窓を覗いてみたら‥
。
素敵なお食事処!
もちろんこちらはお高いプランの方々(笑)。
おじゃる☆たちは別館の大広間でしたww。
大正浪漫のお食事処入り口

ここで食べられるなら
さらに、通路は続きまして。
のキラキラ認定証が
2011年から連続11年

11枚並んでましたぁ~!
ヾ(*´∀`*)ノ
もちろん今年の分も
加わる事でしょう

そしてたどり着いた
赤いエレベーター、
こちらが別館。
大浴場は3階なので近くて便利。
西館だと5階からさらに連絡通路で。
西館、遠いな

お部屋は8階。
次回は別館客室編

湯畑は見えないけれど
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