気づいた?なぜに喫煙?(爆)
同じ部屋タイプでも喫煙の方が安かったの!
珍しいよね、温泉宿で禁煙と喫煙で料金が違うの(;´▽`A``。
と思ったら、おじゃる☆たちの泊まった2週間後くらいに、
喫煙室自体がなくなって全部禁煙になっていた(爆)。
時代の流れだねぇ~~ww。
ポチッと押してちょうだい~![]()
。
鬼怒川温泉 あさやホテル
住所: 栃木県日光市鬼怒川温泉滝813
TEL: 0288-77-1111
日帰り入浴 不可
地図
館内図がありました。
秀峰館が本館で、八番館が別館?
レストランも大浴場もフロントも、
秀峰館にあるので、八番館だとちょっと大変かも?
八番館の地下にも大浴場があり
(秀峰館の1階にも大浴場はある)
一度だけ連絡通路通って行ったけど
けっこう遠かったww。
おじゃる☆たちのお部屋は秀峰館の5階だった。
フロントの1階下。
ガラス張りのエレベーターで降りる。![]()
![]()
5階のエレベーターホール。
広いけど地味ww。
真っすぐ廊下を進んだ一番奥?
いや奥から2番目の部屋だったかな?
とにかくこの廊下がたばこ臭くて参った![]()
廊下でこんなに臭いんじゃ
部屋はどんなんよ?
と、入る前からゲンナリしていたが
意外にも、客室内はまったく臭いは気にならなかった。
良かったぁ~ε-(´∀`*)ホッ。
そして、お部屋。
お~~![]()
![]()
お安い(とはいえ、一人18700円だからそんなに安くもない)
一般和室だけど、良いじゃない![]()
渓谷側だった
。
ラッキー![]()
渓谷側だとちょっと狭い10畳だけど
全然10畳に見えないよ。
奥の広縁部分が4畳くらいあるから
ここだけで14畳分ある。
床の間と大型TV。
反対のアングルも、入口方向。
左の襖はお布団入ってる押し入れ。
食事の間に敷きに来てくれる。
この座布団の高さは
蔵王の高見屋さん以来( *´艸`)。
でも、高見屋さんには負けている(爆)。
右の扉は洋服掛け。
浴衣や羽織も入ってる。
おじゃる☆が撮る前に
上着とマフラーかける男。
もう面倒くさいからどかさないww。
マフラーは、世界の松井ニット![]()
![]()
おじゃる☆が買ったった(`・∀・´)エッヘン!!
下部にはタオル類。
浴衣はサイズ別に10枚くらいある。
しかも微妙に柄が違う?
何枚まで着て良いんだろうか?(笑)
おじゃる☆は2枚着た。
バスタオルも一人2枚だ。
金庫有り。足袋あり。
タオルは名入り![]()
しかも、刺繍
。
さすがだ、あさや![]()
![]()
タオルの入っていたビニール巾着の他に
浴室移動用のビニールバッグまであった。
至れり尽くせり![]()
歯ブラシが滅茶苦茶使いやすくて
帰ってからもしばらく家で使ってた(爆)。
お茶請けは、あさやオリジナルの温泉饅頭。
鍵は2本。
別行動が多いので、助かる
。
入口を見ていこう。
重厚な鉄製扉の前に踏み込み。
下駄箱に靴をしまって
滞在中はスリッパで過ごす。
チェックアウトの時にすっかり忘れて
フロントまでスリッパで行ってしまったことは内緒であるww。
飲み物コーナー。
冷蔵庫が2台あるのは珍しい。
上は空っぽ、ご自由にどうぞ。
下は昔ながらの有料ドリンク。
案内してくださった仲居さんによる
お茶入れサービスは無かったが
(コロナ禍のため?)
ウエルカムドリンクとして、
ドリップ珈琲が置かれていた。
お茶セットの昆布茶が美味しかったww。
冷蔵庫の奥に洗面台。
シンプル・・。
アメニティーとか何もないのね?
その奥突き当りがトイレ。
清潔な洗浄機能付きトイレ。
勝手に開くの苦手(爆)。
屋上庭園露天風呂から帰ってきて
あれ?タオル掛けがないねぇ??
これだけの設備でお値段で
タオル掛けが無いわけがない!!
と、広縁側の小さな扉を開けてみたら![]()
あった!!(爆)
秘密の隠し部屋ww。
脱衣所兼洗面所。
ここにいたのかアメニティ!!ヾ(*´∀`*)ノ
ボディタオルとフェイシャルマスクがあったけど
スキンケア用品はおいてなかった。
大浴場のを使えという事か。
青いボトルはヘアトニックとスタイリングウォーター。
ピンクのボトルは化粧水。
全部、あさやの源泉を使用しているんだって!
お気に召したら売店で購入してね(^_-)-☆
って、この商売上手![]()
広い浴室もありました。
そういえばお部屋のお風呂も温泉
って書いてあったな(;´▽`A``。
すっかり忘れてたww。
でも、入ってない。
大浴場二つと、天空露天風呂二つで手一杯ww。
もちろん源泉掛け流しではないだろうしね。
そうそう、最後にね。
部屋からの眺望なんだけど。
渓谷側・・ではあるのだけれど
。
あんまり嬉しくない渓谷側。
夏の緑あふれる季節なら違うのかな・・。
なんか殺伐とした風景だよね(爆)。
まだね、右方向は良いのよ。
ちなみに、おじゃる☆達の部屋は左端。
右方向には、八番館がある。
左手の景観。
目の前、廃墟群(爆)。
鬼怒川ですから( ̄▽ ̄;)。
何もわざわざベランダに出る事ないじゃないか。
部屋の中からは見えないだろう?
いえ、バッチリ見えるんです(爆)。
真正面です
。
あのカーテンが揺れると
女の人の白いドレスに見えて
ギョッ(゚Д゚;)っとするんです。
部屋の中、誰もいるはずないのに、
なにか動いたような気がするんです
。
そもそもあの窓のサイズに
なんで倍の長さのカーテンなのさ!?ヽ(`Д´)ノ
秀峰館の渓谷ビューは、廃墟ビュー。
廃墟好きさんにはたまらない
。
一日中、広縁のソファーに腰かけて
ゆっくり堪能してください(爆)。
そうじゃない人は、予約の際に
「足が悪いのでエレベーターの近くの部屋をお願いします」とでも書いて、
(正直に「廃墟は嫌」って書いても良いのかな?)
廃墟の見えない部屋にしてもらいましょう(爆)。
次回は町側ビューを予約しますww。
このお部屋、4月以降は平日でも22000円
。
温泉編につづく~![]()
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