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みなかみホテルジュラク
住所:群馬県利根郡みなかみ町湯原665
TEL:0278-72-2521
日帰り入浴 可
(コロナ禍につき現在休止中)
時間 15:00~20:00(最終受付18時)
料金 1500円
地図
これまでのお話し(^_-)-☆
翌朝、5時から男女入れ替えになった天狗の湯へ。
あ、行ったのは5時ではなくて7時半ごろね( *´艸`)。
そんなに早起きできっこないww。
1階の温泉フロアから
さらに専用エレベーターで地階に降りる。
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いかにも専用![]()
天狗の湯以外には行けませんww。
和風露天風呂?
そんな大そうなものあったっけ?
(爆)
このエレベーター前に
天井からぶら下がっていた案内板が、
昭和感満載で笑える![]()
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味と遊びの一番街![]()
なんか、アダルトな雰囲気(爆)。
専用エレベーターはあるけれど、
歩数を伸ばすことが使命の中高年は
チャンスさえあれば階段を使う
全然趣きのない階段なのに
ゆ
暖簾がミスマッチ(爆)。
撮ったのは
男湯の時間帯ですが
入ったのは、女湯の時間帯。
なぜかいきなり脱衣所内部から
。
女湯に変わった赤暖簾![]()
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入口に貴重品ロッカーあります。
マッサージチェアーも無料です![]()
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では、いよいよ浴室へ~~![]()
広っっっ![]()
Σ( ̄□ ̄|||)
天井も高くてピカピカで綺麗やぁ~~![]()
カランの数もすごいww。
反対のアングルからも
。
大きな湯舟は真ん中で仕切られ
手前は木の板が貼られて浅い寝湯風に。
湯温は適温。
こちらも、加温・加水・消毒・循環。
まぁ、この規模のホテルでは仕方なし。
┐(´∀`)┌
でも、浴室のドアを開けたとたんにプールの臭い、
なんてことは全然ない
。
お湯を手にすくって鼻に近づけたら、
全然臭わないとは言えない、程度ww。
源泉は、翠渓の湯と同じ。
400年以上昔、建明寺の和尚と
村人みんなで掘り起こした宝の湯![]()
500mほど離れた湧出地から1日180トンを引湯の
カルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉。
源泉名 水上温泉 旧湯
泉温 42.3℃
pH値 7.6
特徴のない、さらりとしたお湯が
みなかみの温泉の特徴(爆)。
でも、循環とはいえ
これだけのザバザバ湯量は
なかなかに気持ち良い![]()
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奥の小さな湯舟は、ブクブクジャグジー![]()
しかもここ![]()
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水上温泉 源泉打たせ湯![]()
赤茶の壁の染みと言い
白い温泉成分と言い、濃いわぁ![]()
目立たない場所だけど
貴重な源泉に触れられる場所なので
忘れずに探してみてねぇ(^_-)-☆
そして、ドアから外に出れば
。
利根川を間近に眺めながら![]()
地域ブロック割を使って
いかがでしょうか?![]()
もう一話、朝食編で完結![]()
ヾ(*´∀`*)ノ
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