地元群馬の温泉
ファンのみなさまぁ~~![]()
お待たせいたしました
10月の東北旅行記を終えて、
戻って参りましたぁ~(笑)。
あ、順番だとこのあとは
草津温泉だったのだけど。
そちらはすでにご紹介済み( *´艸`)ププ。
12月初めのみなかみ紀行
始めま〜す!!![]()
ポチッと押してちょうだい~。
今回のお宿は、
蛍雪の宿・尚文(しょうぶん)さん。
みなかみ町にある
十一部屋だけの小さな温泉宿。
旅好きサンには有名でとても人気のお宿。
ただ、温泉好きさんよりも、
宿好きさんのブログで
拝見する事が多いかなぁ~
(笑)。
おじゃる☆が尚文さんを
気にするようになったのは、
けっこう古くて2012年。
テレビ東京の『ソロモン流』で、
賢人・岩佐十良氏
(雑誌 自遊人の編集長兼代表)
がご紹介されていた。
詳しくはこちらを![]()
↓
三水館さんも、旅好きサンに大変人気!
定評のある小さなお宿なんだけど・・。
結果・・・あれれれれ?(;´▽`A``
お洒落で素敵ではあるけれど
おじゃる ☆の求めている宿とは
ちょっと違う・・。
あぁ、この時点で気付くべきだったのだ。
賢人とおじゃる☆は、
趣味が一緒のわけではない!!(爆)
人にはそれぞれ好みがある!!
特におじゃる ☆はちょっと
マニアックだから(^◇^;)。
今回もまたそれを思い知ることになる
湯泊分離!
群馬みなかみ編であります!!
冒頭からいきなり、
テンションだだ下がり
の内容で
相すみません(爆)。
でも、全体的にはとても素敵なお宿なのよ♪
お部屋は綺麗だし、サービスもいろいろ。
予約が難しい人気の宿である事は間違いない!
問題はおじゃる☆の個人的趣向ww。
ただね、温泉にこだわりのある
掛け流し、泉質主義さんには、
お勧めはいたしません!キッパリ
湯泊分離と言っても、限度がある(爆)。
それなのに、GOTO割引に目がくらみ、
露天風呂付きの高いお部屋なんか
予約しちゃったものだからぁ・・(;´▽`A``。
12月某日
すでに予告編にUPした通り
渋川の蕎麦 凛さんで腹ごしらえ。
お蕎麦とミニ天丼!
美味ぁーー♪
今回ももちろん高速使わず
下道トコトコ。![]()
みなかみ
なんて近い近いー!
.ヽ(^Д^*)/. ゜ヒャー♪
谷川、ブラボー
道の駅などある
みなかみの温泉街を通り抜け
谷川岳と片品方面の分かれ道
右に曲がって1〜2km
左側にひっそりと佇む尚文さん!!
これまでにも何度もこの前を通ったけれど
質素な黒い板塀に囲まれて
道路沿いの駐車場も
とってもナチュラルな感じww。
でも、都会ナンバーの高級車ばかり止まってる。
そう。
賢人は、1万円台で…とおっしゃったが
今や露天風呂付きのお部屋が人気の
尚文さん、
ほとんどの部屋が1人3万円以上!!
いつの間にやら高級宿に成り下がった!!
そこ、下がったんかい?(爆)
かろうじて、本館の
スタンダード和室だけが
季節によってはギリギリ
税抜2万円未満の日もある、、、
かも?(^◇^;)
おじゃる ☆が泊まった頃は
GOTOトラベル価格で
特に割高だったのかと思っていたが
今現在もほぼ変わらない料金設定。
それでもそこそこ
予約で埋まっているのだから
やはり根強い人気のお宿なのだ!!
午後3時少し前、
チェックイン時間に少々早く到着も
車を停めているとスタッフさんがお出迎え。
荷物を持っていただき館内へとご案内。
車内に散らばった荷物をかき集め
アタフタするのは毎度のことww。
全体にお若いスタッフさんが多く
明るく元気でよろしいww。
わぉ!素敵(๑˃̵ᴗ˂̵)。
ピカピカの床、木の温もり溢れ
趣あるロビースペース♪
入り口にフロントデスクもあるけれど
カウンター席でチェックイン。
もちろん、検温消毒はお約束ww。
さて、こうして始まりました
蛍雪の宿 尚文 宿泊記
ありのまま、本音で綴ります!!
次回へ続く〜![]()
今日も応援、ありがとうーー!!ヽ(^。^)ノ
1日1回、愛のポチをお願いしまぁ~~~す♪

フォローはお気軽に![]()
もれなく
更新情報が届きまぁ~す ![]()
![]()
![]()













