ここまでのお話しウインク音譜

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千明仁泉亭 ☆ 滝湯 と 仁乃湯

伊香保温泉 ☆ 石段街の縁結びあひる♪

 

 

 

石段街の散策を終えて、お楽しみの温泉へ!!ヽ(^。^)ノ

 

そうそう、お部屋編の時にご紹介し忘れたもの。

 

お茶請けのお菓子と260号室の鍵♪

 

 

お菓子は、アメちゃんと、『旅がらす』みたいな

 

ウェハス状の丸いお菓子でクリームをサンドしたもの♪ 

 

気に入ったら帳場前でお買い求めいただけます(笑)。 

 

 

部屋は260号室。

 

 

 

ちなみに2階の配置図も載せておこう。

 

 

260番台が昭和のお部屋で、210番台が大正のお部屋。

 

どちらも一間のお部屋と、二間続きのお部屋がある。 

 

階から三階まで全部で34室。

 

うち4室は「別館 鶴の居」の露天風呂付き特別室。

 

 

 

部屋の入り口画像、撮り忘れたぁ~(笑)。 

 

なのになぜか、2階の廊下画像はあるヽ(^。^)ノ。

 

 

これはドアの前に建って奥の階段方向を撮ったものだね。

 

1階の玄関で撮った画像とまったく同じアングル~(爆)。

 

 

ほら、ね??(^_-)-☆ 

 

 

おじゃる☆のお部屋、玄関のすぐ上の角部屋だったのだ。

 

手前の階段を降りると帳場の前を通って大浴場に行けるのだけど、

 

ここの帳場はとてもきちっとしていて、

 

いつも誰かしら立っていらっしゃるので(笑)、

 

おじゃる☆は主に奥の階段を利用していたww。

 

 

そちらこを降りると帳場前を通らずに、

 

裏の廊下から大浴場に行くことができるのだ♪ 

 

 

 

さらにその1階奥の階段から玄関側を撮るとこうなるの。

 

 

この画像好き~~♪。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャハッ 

 

天井の表示板を見よ!!

 

 

「電氣火災報知器表示板」 

 

館内で火災が起こった場合、どこが火元かをこれで知らせていたのかしら? 

 

だとしたら度重なる大火で大きな被害を受けてきた伊香保温泉のお宿らしいシステム。 

 

今でもこれが現役で利用されているのかどうかは謎だけど、

 

レトロなインテリアとしてもとっても素敵~(笑)。

 

 

そしてこの位置で、玄関方向に向かって立っているでしょう? 

 

首をくっと左に向けるとこれよ~♪ 

 

階下に続くアンティークな階段。

 

 

これまた飴色の木材が暖かい~!!

 

 

この階段を降りた先には、

 

お目当ての露天風呂と、別館 鶴の居があるの♪

 

 

 

館内、そこかしこに生花が活けられいて美しい♪

 

 

おもてなしの心を感じる~!!

 

 

 

こちらのドアからサンダルに履き替えて外通路へ。

 

 

 

 

突き当り、右に行くと平成になって建てられた「別館 鶴の居」。

 

 

左が露天風呂と、エステルーム。

 

 

いつかこの突き当りを右に行ってみたいものよのぉ~(´0ノ`*)。

 

と思う反面、やはりあの歴史を感じる昭和レトロなお部屋も捨てがたく・・(笑)。

 

きっと次回もおじゃる☆は本館だなぁ~♪

 

だって、鶴の居、高いんだもぉ~~ん!(爆)

 

 

 

突き当りのすぐ左、露天風呂入口。

 

 

中に入ると、壁が○△□!なんともユニークで可愛らしい♪

 

 

右が男湯、左が女湯。

 

 

露天は離れになるので、安全のため深夜は利用できません。

 

利用可能時間は、15時~22時、翌朝は6時~9時半まで。 

 

男女湯の入れ替えはありません。

 

 

脱衣所内部。

 

木の壁に藤籠、ドライヤー、基礎化粧品あり。

 

浴用タオルも置いてあります。

 

 

露天風呂と言いながら、小さな内風呂あり。

 

もちろん源泉掛け流し♪ 

 

そしてここにはサウナもあります。 

 

 

浴室内が檜の良い香り~~(*^。^*)。 

 

風呂桶、風呂椅子が真新しいものだから? 

 

どこの浴室にも檜材がふんだんに使用されていますが、

 

どこも古いもの汚れたものは無かったよ~。

 

その辺の細かな気配りはさすがです。

 

 

こちらが小さな内風呂。

 

2~3人サイズの本当に小さなもの。

 

露天が寒かった場合、内風呂で温まれるのは有り難いよねぇ♪ 

 

あ、そういえばサウナがあるのに水風呂はなかったわね。

 

 

湯口、ドバドバ!  

 

そして、内風呂から直接露天へ~~。

 

 

おぉ~~~、大きい♪(*^。^*) 

 

右側に写った大岩は露天風呂の中に置かれたもの。

 

まだこの奥にも石風呂は続いているという事なのねぇ~♪ 

 

 

立ち位置に奥行きが無いのでどうしても全体が写せないのが悔しい(笑)。 

 

館内すべての湯船が100%源泉掛け流しとはいえ、

 

さすがに露天風呂だけは季節により加温だけしているとか。

 

 

雪が降るようなこの寒さじゃあ、加温湯かな? 

 

それでも41~2℃と思われる熱すぎず気持ち良い濁り湯。

 

冷たい外気にあたりながら、ゆっくりと浸かっていられる~♪

 

 

滑り台のような湯口から豪快に源泉投入です♪

 

 

ブチブチの析出物で赤く色づいた岩。

 

 

 

そして最後に湯舟の中から、建物をパチリ。

 

 

左のガラス戸が脱衣所、右が内風呂への入り口。

 

 

館内湯舟ごとの温泉利用状況表を貼っておきます。

 

 

 

次回はお食事編、その後4つの貸切風呂を一挙公開!! 

 

千明仁泉亭、あと2話、お付き合いくださいませ(^_-)-☆

 

 

 

続きはこちらウインク音譜

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千明仁泉亭のお夕飯&朝ご飯♪

千明仁泉亭 ☆ 四つの無料貸切風呂♪

 

 

 

 

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