こんばんは![]()
身体から漂う硫黄の香りをクンクンして
一人悦にいるおじゃる☆です
せこい話しで恐縮ですが
おじゃる☆は、1000円ETC割引
が
終了してしまうのが残念でなりません
なので、今日も早起きして遠くの温泉
巡りを計画していたのに
おじゃる☆が、お寝坊してしまい起きたら10時・・・![]()
いつも夜中にアメブロしているので
(今夜もだけど・・
)
最近朝が起きられないのよ![]()
そういうときさ、起こしてくれればいいじゃない![]()
でも、旦那はいつも一人でプリプリ怒って
絶対起こさないのね。
(いつも・・・そう、こんな事がしょっ中なんだけど・・
)
こっちはさ、夢の中なんだから、時間なんかわかんないっつぅの ![]()
で、険悪な雰囲気のまま時間は過ぎて
お昼を食べてから、もったいないからどこか行くかと言うことになって・・。
今からじゃ近場しか行けないから
冬の間は我慢していた 我が家から一番近い白濁硫黄泉![]()
日光湯元に急遽行く事になったわけよ。
時間が遅いから道路もスキスキ 
新緑が綺麗な国道122号線をドライブ
。
この国道は、群馬の東端の桐生市から富弘美術館の前を通って
銅山で有名な足尾町を通過、日光に至る一本道。
連休の午前中や
紅葉の時期はとっても混み混みだけど
今日は快適、快適 ![]()
日光に入ってからも、紅葉の時期の週末は
通過するのに6~7時間もかかる
魔の一方通行道、いろは坂も今日はスイスイ2~30分で通過
でも、中禅寺湖周辺は観光客で賑わっていました~。
この中禅寺湖畔に、地元客にも観光客にも人気の
ソースカツ丼のお店があるのでご紹介しますね。
とんかつ 浅井
栃木県日光市中宮祠2478
0288-55-0014
場所は湖畔の船の駅の真ん前。
駐車場はないけど、その船の駅前のPに停められます。
こちらは、平日に行った時の画像なのでこんな状態ですが
今日は2時近い時間でも 前に10人くらいの行列ができていました。
人気の秘密はこれね ![]()
丼の上にこれでもかってくらいのソースカツ
食べ辛いので、カツを置くためのお皿が後ろについてるんですよ。
すっごいボリュームだけど、これで800円くらいだったかな。
他にも唐揚げ定食とか、コロッケとかメンチとか・・。
本業がお隣のお肉屋さんなので
美味しい肉系の揚げ物がお安く提供できます![]()
店内はカウンターのみの6席。
混むけど回転も早いのでそんなに待たずに入れます。
お昼は2時になると閉めてしまうので
行かれる方は、お早めにね。
ちなみにわたしはいつも食べきれないので
パックをもらって持ち帰りです。
半分も食べられないよ・・![]()
中禅寺湖畔は、桜
が8分咲き、まだこれからなのねぇ。
毎週温泉で桜が見られるのも、そろそろ終わりかなぁ?
奥日光湯元は標高1500m
中禅寺湖よりもさらに奥、桜もまだですね。
そして、今日お邪魔したのは・・・
奥日光湯元温泉 板屋
〒321-1662 栃木県日光市湯元温泉
日帰り入浴 13時~15時
料金 1000円 タオル付き
浴室は3階
エレベーターホールの骨董家具が素敵
| 硫化水素泉(硫黄泉) |
正直、奥日光湯元のお風呂はどこも痛みが激しいです。
これまでに、5~6軒のお宿にお邪魔しましたが
酸性度が強いからなのでしょうが
どこも画像のこれに似た状態でちょっと悲しい・・。
お湯は良いんですけどね・・。
源泉温度が77度と高いのですが
湯温は42度程度の入りやすい適温です。
かなり加水をしているのかな?
露天湯口の硫黄成分のこびりつきがすごい!
お風呂は男女ともに、内湯&露天 
混浴ではありませんのでご安心を ![]()
あ、昼間
携帯から送った画像
横になっててわけがわからなかったねぇ![]()
これこれ、エサを拾いにきたおサル
合計3匹。
ひゃ~、怖いから内湯に逃げ込んで
ドアから腕だけ出してパチリ
あ、見つかった。こっち向いた・・。
・・手が震えて、ぶれるわ・・ ![]()
でも、おかげで、内風呂に浸かりながらブログ書き 
いつもなら飽きちゃって入っていられない熱めのお湯に
汗だくになりながらずっと入れちゃった。
手まで汗だくで、携帯が壊れるかと思ったけど・・。
やっぱり防水携帯・・・いいなぁ![]()
明日は 湯の湖散策♪ でっす![]()
















