今日こそは1席目狙いで走行時間余裕+道迷い30分席はじめ1時間の余裕で自宅出発
ナビは頭とYナビで
↓松花堂庭園 最初の関門は京奈和から↓新名阪へ
京奈和道 ↑自宅から
次は八幡新田辺JCT↑を降りる 此処から先は間違えても少しそんだけ
おまけに帰りはここから入るのは違った処からなのでナビもでたらめ、帰りは何度かキャンセルしながらいつもと異なる入り方でした。
京奈和道は休日は相変わらず普通に混んでいたが流れに沿って途中何故かナビの画像が消えた
がそこは頭で、問題なく新名神にインターチェンジ、そこからは道路標識で走行(危ないけど制限最低速度ならなんとか見える)
また工事中で変わっていたが新名神に入るとすぐ小さい案内表示が在った
ウン 青の道を行けばタブン良いよう(先月と同じ)だ
そして着いたのは10時開始に対して8時前 駐車場は1代も車ありません↓警備の方が居た
吉兆の客数など情報を仕入れながら待ったが時間ありすぎ
美術館本館には無料で座るところがあるよう行ってみたがあまり休息できる感じではないが眠くなった
庭園開園時間に庭園入口切符売場に戻ると20人くらい列が出来ていた
ひょっとして2席目かも、ドキリ! 待合棟から庭園展望 いつもながらここから見える丈は黄金竹綺麗です
松隠席の前には茶会の雰囲気のヒガサが良い
反対側には蹲がいつも潜水が流れているのが良い
お点前は今までで一番良かった、隣の方も綺麗なお点前ですねと話しかけられるほど。
きれいとユウより素晴らしい
あえていちゃもんつけるなら最初の袱紗捌きの所作が右手の角度が90度異なる、間違ってると言える自身はない。あれ変わったのと思いましたが、もう裏千家退会でわからない。明日要確認。(我々習った最後は右手の上にコインが乗るよう畳と並行にでした)
最初の挨拶のときニコッとして、お点前が好きでさせてもらいますって感じ
席主はここでは初めての席と挨拶されたが、明るい方、若い方ひょっとしてお嬢さんかと思ったが
席全体の運びも軽快。何より感銘は正客席を手前席が見えるところまで引き出していた。
前からこの席の正客席は手前が見えなくて好きでなかった(京都には多い)
畳目ヨリお薬さんのためを思う心が良い
来月は席主どうするかが楽しみ
帰りは買い物もあるので急いで、しかし高速に入るまで四苦八苦でインターチェンジにたどり着く
なお昨日から新しいドライブレコーダにしたので試運転も兼ねていた。
前後同時録画で優れているモニターをバックミラーに被せるので取り付けは楽ですがバックミラーがなくなる
後ろ表示にすれば解るが解像度が悪い
考えてみれば走行中は見る必要がない、画面を消せばただの鏡になるので、そうすることにしたが。常に録画されているか心配です。肝心のとき(怒ってほしくないが)録画されてないとフリで隠してるように思われるでしょうね。




