先日の記事でご紹介した、マッキーとキヨりんとの共通の出会いは骨格診断。
私が骨格を習っていた時に出会ったマッキー。
キヨりんも骨格を学び、大阪でマッキーと一緒に広めようと尽力した経緯がありました。
それぞれ、その前にカラーもやっていますし、一時はファッションコンサルやイメトレを主にしてました。そんな3人、、、同じ事を言ってました。
「骨格やカラーは何かの時に知っていると良いと思うけど、着ていて居心地が良いのが一番!好きなものを着たら良い。」
本を読んだりしても、微妙なニュアンスは伝わらないし、がんじがらめ、、、なんてのが一番ナンセンスです。
学んだら知ることは悪いことじゃない。
だけどそれに占領されてしまうのは違う。
どんな服を着ていようと、人に迷惑までかけることは、そう多くないのですから。
この上のお写真私は何一つ似合う要素のないものを着ています。理論ではネイビーも似合わない、肩線のないものは苦手、フリルやボリューム間に合わない。骨格やカラーです。
誰かから見て、わっ!ひど!と思われるほど似合わないって事もないのではないでしょうか、、、?(いや、変だろ!って言われたりして(笑)
結論は、自分が気に入ってるものを堂々と着ること。堂々と着ているうちに、その人らしさや、その人のスタイルになっていきます。
好きならOK!
好きがわからなければ、嫌いだなとか変だなってものは着ないこと。
ただそれだけなのです!
