私が書く手紙は
ダラダラ細かすぎややこしくて長ったらしい
だけど!
バルザックなどを読むからか!と
自分で納得
やたら文字が多くてどのページもみっちり一面文字だらけのバルザック。読書の醍醐味ではあるけれど、前置き、状況時代背景説明、登場人物殊に伯爵侯爵やらの身分説明そして彼らの名前!の詳細がやたら長く続き、なかなか話が始まらない
けれど
そこを忍耐強く読み進めると…
気づかない内に
物語の進行に引きずり込まれており、
散りばめられた真実 時代を問わない事象を見事に文字に起こしてくれていて!どの作品にも驚きそしてメモを取らずには居られない!
藤田正嗣画伯
後の、レオナルド・フジタ
ランス市のフジタ礼拝堂
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