わたしが恐れていたことをお話します






こんばんは😃🌃








わたしね



「ふしぎちゃんな自分」を晒すのが恐かったの







昔の自己紹介には書いたことあるけど



小さいころ



たぶん4歳ぐらいで



いわゆる



人の生死について



分かるような子供だったの




おじいちゃんの死んだ日は



親が電話取った瞬間に



それが分かったりとか



恐らく



直感というものに



長けた



「子供らしくない子供」だったと思う




いや見た目は子供よ滝汗



そうじゃなくて



小さくして



中身はとても大人びていたのだと思う





そしていろいろあって



イギリスに留学するんだけども(はしょりすぎ(笑))




イギリスの英検みたいなものを受けることになり




それは英語で面接もあるんだけども



わたしのことを心配した先生が




「○○というお店に行って、カーネリアンという石を買いなさい。お守りになるからウインク」




って言われて



それは2003年のことなんだけど



日本にパワーストーンが流行るだいぶ前のはなしで



「えっ!?大丈夫なのかな滝汗 わたし無宗教なんですけどガーン」



とビビりながらも



大好きな先生のアドバイスだから素直に聞いてみたりとか




まあまあ昔から




とっくに「ふしぎちゃん」だったわけですよニヒヒ





だけどもだけど



もしそれを認めてしまったら



まともじゃない=あたまおかしい私



=






いじめられてもしょうがない




ってことも認めなきゃいけない気がして



もう自己否定の極みじゃないけども




いじめられてた過去のわたし

=

価値がない



まともじゃないわたし

=

価値がない



だから隠さなきゃって思ってた





わたしは



昔からお笑いとか



マンガとか好きで



でもそれを会社の同僚に話したら




「それってオタクじゃん真顔」



って言われて




えっ(*゜ロ゜)!?



わたしオタクじゃない



だってわたしまともだもん



同僚はわるい意味で言ったわけじゃないみたいだけど




わたしにはこころの叫びだった





わたしはおかしい子なんかじゃない

白い目で見ないでっ!!



だから



じぶんがオタクってバレないように



そういう話に乗らない



共感しない



じぶんから話題をふらない



そんなことをしていた






友人や親に対してもそうだ




このブログは母も見ている滝汗



今は見てないと思うけど大学の先輩たちもゲロー




カウンセラーの活動をしてるときは応援してくれてたけど




「魂が」



「龍が」



「スピリチュアルが」




ってわたしがこのブログで言い出してることはどう思ってるのかな?




とかとてもじゃないけど恐くて聞けないし




まあお母さんは



わたしの生存確認として



見てくれてるだろうから気にしてないけど



やっぱり書く前はものすごく怖かったゲロー





ただわたしがしたいのは1つだけ




好きなものを「好きだ!」と言いたい!




それだけ照れ




なので改めて自己紹介として




今日は書いてみました デレデレ




いまマジで泣きながらこれを書いています




誰かにとってはどうでもいいことでも



わたしはこのことを書くことが恐くて恐くて




でも書かずにはいられなくて




前に進むために




1つ前に進むために




勇気をだして書いてみました 照れ